山梨日日新聞様がやってきた
こんにちは、企画課Sです。
新年度に入りましたがもうしばらく2023年度の話題にお付き合いくださいませ。
打ち合わせから席に戻ると、毎度おなじみH副部長が
「山日新聞様からDXについて話聞きたいって連絡あったよ~」と。
山日新聞、正式には山梨日日新聞。1872年に創刊した最も歴史のある地方紙とのこと(山日新聞WEBより)山梨に住んでいらっしゃる方ならかなりの方が一度は読んだことがあるのではないでしょうか。
調べていたら工場見学や本社見学があったので興味がある方はぜひ↓
ということで、3月21日(木)、社長とH副部長、そして私で取材を受けました。
何度も言いますが、弊社はまだDX-READY状態。この4月から新しく図面管理システムを入れたり、来月には勤怠の電子申請・承認システムを入れるという、「これから」の状態なので、取材なんて受けてしまって大丈夫かなという不安がありました。
そんななかでの、取材。今までのお話や、経営企画部がどう発足したのか、社長の想い、我々がどのような業界出身なのか等かなり広く聞いてくださったのでとてもお話しやすく安心しました。これからやっていきたいこと、方向性などについてもお話をさせていただき、ここ1年で一番業務効率化を図ることができたスキャナーについてもご紹介しました。
そして3月26日(火)に発行された新聞がこちら。
DXに懸けるというコーナーで取り上げていただきました。
有料ですが、こちらからもご確認いただけます↑
素晴らしくまとめてくださり、正直びっくりしております。記者の方ってさすがだな。。
ということで、公にも宣言してしまったので、今まで以上に頑張って取り組んでいきたいと思います。
山日新聞様、取材頂きありがとうございました、頑張ります!
昭栄精機は
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