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2024年をふり返ると、いろいろなことがありました。悲喜こもごも、それこそが人生。どんなときもイエスさまが一緒にいてくれて、神さまの愛につつまれている幸せを実感できた年でした。すべてのことに感謝です みなさま、本年はたいへんお世話になりました どうか良いお年をお迎えくださいませ
noteからうれしいお知らせをいただいて、今日が月曜日だったと気づきました。頭の中はすっかり年末年始モードです。 みなさま、たくさんのスキをありがとうございました! *** 今日は年内最後になるはずだった買い出しへ。でも乾燥黒豆(お手頃価格のもの)が売り切れで、お高い方の黒豆には手が出ず、あきらめて帰宅しました。その後、夫がほかのスーパーへ走ってくれて、無事にお手頃価格の乾燥黒豆を購入。これで炊けます。 今夜は紅白なます用の大根をひたすら切って仕込む予定。あとは
今日は少しだけ掃除をして、のんびり過ごしました。買い出しは夫が行ってくれ、おせちの材料は着々とそろってきています。感謝~ 写真は庭のベゴニア。冬の寒さの中でも元気に咲いています。真夏ものりきってくれた株ですから、生命力が強いですね 来年の運勢など調べつつ、明日もゆっくり休みます
わたしも年内の仕事は一応完了。 明日からは年越しの準備に入ります。といっても、メインはおせちの材料の買い出しと、料理。掃除はのんびりやります。 わが家では、クリスマスの飾りを1月6日の公現祭まで出しておきます。玄関ドアには、年末年始もしめ飾りではなく、クリスマスリースをかけたまま。 今年はリビングにツリーもあるので、満たされた気持ちです。 ツリーに光を灯して迎えるNEW YEARは、どんな感じがするのでしょうか。ちょっと楽しみ。 静かに、おだやかに、新しい年を
今年も無事にクリスマスを迎えられましたこと、感謝です。 昨夜は夫と一緒にオンラインでイヴ礼拝にあずかり、パソコンの前でキャロルをいっぱい歌ってクリスマスを満喫しました。 毎年、クリスマスとイースターには、noteで「クリスマス」「イースター」などのハッシュタグをたどり、たくさんの記事を拝見します。 昨夜は、自分以外の誰かのために祈りをささげている方が多く、感動しました。 イヴに入院中の子どもたちのために、平和をおびやかされている人のために…などなど、誰かのために
夫と、自分なりの今年の漢字は…という話になりました。 わたしがぱっと思い浮べたのは「猫」。 今年のはじめに茶白の子を天国へ見送るという大仕事をして、その後はひとりっこになったサビの子と、新しい距離感を築いた年だったから。 まあでも、それはわたしだけじゃなく、わが家全体のことだった気がします。 では、わたし個人の今年の漢字は…と考えてみたところ、すぐに思いつきました。 「休」です。 心身ともに、自分を休ませることを心がけた年でした。 仕事のペースもいろいろ工
今週もnoteから、うれしいお知らせをいただきました。 みなさま、ありがとうございます! 今週は原稿執筆の仕事が忙しいけれど、心身をいたわりながら過ごしていくつもりです。 毎日寒いけれど、もうすぐクリスマス…! みなさまも、どうかご自愛くださいませ。 ◇見出しの画像は、みんなのフォトギャラリーから inoopy11さんの作品を使わせていただきました。 ありがとうございます。
今日は2024年のアドベント第三主日。アドベントクランツの3本目のキャンドルに光が灯る日です。 クリスマスまで、あと1週間あまりとなりました。 静かにすごす休日です。 神さまに感謝して、心身を休めています。 神さまの愛は教会の中だけにあるのではなく、私たちひとりひとりのそばにあり、世界のどこにいても見つけられるもの。 私はそう思っています。 イエス・キリストが馬小屋で生まれ、飼い葉桶に寝かされるクリスマスの降誕ストーリーは、それを確信に変えてくれる希望の
庭ではヴィオラが元気です。寒いのにどんどん花を咲かせています。 年末が近いため仕事はたてこんでいますが、今日はお休み。少しだけ庭仕事をしました。 秋の庭から冬の庭へ、ちょっとずつシフトチェンジしています。こうやって平和のうちに季節がめぐる、その幸せに感謝です。
本日は、ひさしぶりにnoteからうれしいお知らせをいただきました。 みなさま、ありがとうございます! ◇見出しの画像は、みんなのフォトギャラリーから jotm5さんの作品を使わせていただきました。 ありがとうございます。
今日は2024年のアドベント第二主日。 アドベントクランツの2本目のキャンドルに光が灯される日です。 平和を強く祈ります。 わたし自身のまわりは平穏で、静かに、心安らかに暮らすことができていますから、それには喜びと感謝でいっぱいです。 ただ、世界のあちこちでは争いが続いています。 どうか、わたしたち人類が平和を選んでいけますようにと祈らずにはいられません。 いま読んでいる、デイヴィッド・アーモンド『火を喰う者たち』に、こんな記述がありました。 時代と
ぼちぼち冬の庭づくりに取りかかっています。写真はストック。苗の時点ですでに草丈があったので、大きい鉢に植えました。けっこうな存在感です。 わが家の庭では今もコリウスが旺盛にしげっていて、いっぺんに冬の庭にチェンジとはいきません。ゆっくり少しずつ、冬の花を増やしていこうと思います。