久々に『Top Gun: Maverick』を観て失禁。
どうもこんにちは。
知名度ゼロポッドキャスト『シケモクラジオ』のメンバー、大野です。
40歳を超えた大学時代の友人たち6人でのらりくらりと
毎週木曜日の夕方に配信してますので気が向いたら聴いてみてください。
今回の配信では、まだ『Top Gun: Maverick』を観ていないという
メンバーのトニーに向けて見どころを紹介しています。
「え?今更トップガン…?」
などと思ったあなた。最近『Top Gun: Maverick』観ましたか?
僕は公開当時、この作品のあまりの素晴らしさに
何度となく映画館に足を運び、その後、ソフト購入後も何度となく
鑑賞してはアメリカの方を向いてトム・クルーズに手を合わせていました。
どこが素晴らしいのかというのは配信内でネタバレなしでざっくり
思い当たるところをあげていますが、
迫力の映像とサウンド
なんだか久しぶりな気がするハリウッド感
全く無駄がない構成
トム・クルーズの人生すら垣間見えるストーリーテリング
映画人トム・クルーズのキャリアの集大成
このあたりを上げさせていただき、拙いながらも話をしています。
久しぶりに観て改めて感謝が溢れた。
今回、トニーに紹介するにあたり、配信の収録前に一度。
そして、実際にトニーを家に招きもう一度鑑賞しました。
そこそこ久しぶりの鑑賞でしたが、改めてトム・クルーズへの
感謝と涙が溢れ、鑑賞後はトニーと抱き合ってこの作品を称えました。
「一番好きな映画なに?」
いくつかある、されてイライラする質問のひとつです。
以前まではイライラしながら、多少質問者に合わせた回答を心掛けつつ
適当に思い浮かんだ好きな作品を挙げていた自分。
でも、そんな怒りに悩む自分はもうここにはいません。
だって、ぶっちぎりのオールタイムベストに出会ってしまったから。
久しぶりに鑑賞して改めてその事に気付かされました。
おそらく、この先の人生で何度も見返す事になるであろう一本。
そんな作品に出会えるという事自体、本当に幸せな事だと思います。
そう思うと尚更、トム・クルーズへの感謝が止まりません。
この記事を書き始めた時、どういう記事にしようと思っていたのか
もはや忘れてしまいましたが、とにかく『Top Gun: Maverick』は
素晴らしい作品だという事です。
また日を改めて、メンバーでこの作品について語り合う回を
個人的にはやりたいなと思っていますが、とりあえずは
よかったら最新の配信を聴いてみていただけると嬉しいです。
お便りなどもお待ちしていますので、気が向いたら是非お願いします。
(どんな内容でも大丈夫です。)