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2024年7月の記事一覧
【 なつ 】 空中游泳#5
毎日を短パンで過ごしている。どんどん痩せていっているから、長ズボンも短パンもレディースを好んで穿いている。もう少ししたら長ズボンもレディースのSになりそう。どこまでぺっちゃんこになるんだろうか。
靴は履かない。もっぱらビーサンだ。いろんなサンダルを試した。雪駄も下駄も。その結果、私にはビーサンが今のところは一番しっくりくる。
上半身はアトリエでは裸。なんならパンツ一丁。外でもゆる〜いタンクトッ
【 よろこぶ 】 空中游泳#3
1日でどれくらいうれしいことがあるだろうか。
目覚めて生きてたら、うれしい。家族もみんな生きてたら、うれしい。そこからはじまる。娘が起こしてくれると尚のこと、うれしい。
体の調子がいいのが、うれしい。顔を洗って肌の調子がいいのが、うれしい。朝ごはん用意してもらえて、うれしい。猫がかまってくれるのも、うれしい。娘が遊んでくれるのも、うれしい。嫁さんが文句も言わずに好きにさせてくれているの、うれし
インスピレーションの扉|最近のことごと:2024年7月1日(月) 〜7月7日(日)
この文章を書いた人 Nanako Ijichi|note旅の多い人生。旅芸人として世界各地を廻ったのち、現在のあり方に。 Travel|Coffee|ART|Literary anote.com
【 もぐる 】 空中游泳#2
あたらしく始めたことは、大抵は最初の方は勢いがある。現にこうやって書いている。元来、飽き性なのでよっぽどしっくり来ないことには長続きしない。
「これを続けていればこんなメリットがありますよ〜」云々の類は、まず飽きちゃう。「いつそのメリットは来るんだ?」とイライラしてくるから。
「自然に息をするように出来ること」「無目的なこと」「勝手にやれてつべこべ言われないこと」こういう条件が揃ってくると続け
【 あそぶ 】 空中游泳#1
めっきり活字が読めなくなってきた。老眼とかそういうことではなく、文章が読み進められない。なんだか難解な記号の羅列のように感じるようになってきている。
先日、本屋に行った際に興味関心の赴くままに手に取った。だけど、本を開いてみても全く頭に入ってこない。がんばっても2行くらいで本を閉じることになる。絵本は読めた。ただ、読める絵本とそうでないものがある。
以前はカバンの中に本が2〜3冊入っていて結構
【VIDEO】展覧会「Summer Haze」の展示映像
現在、盛田諭史の作品「KAME」が、VB Contemporary主催による展覧会「Summer Haze」にて、オンライン展示されています。
新活動開始から2ヶ月、あたらしいアーティストページができました!
2024年7月3日、あたらしいアーティスト・ページをオープンしました。
今日は、このウェブサイトについてお話しさせてください。
私たちRaymmaは、全身である京都でのリラクゼーションサロン「CENOTE」を経て、2023年に神戸でウェルネスカンパニーとして発進しました。以来、私たちは様々な形でセラピーをご提供して参りました。
盛田諭史は美容師として18年、筆者(伊地知)はクリスタル