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グラぽん!チャレンジDay2
2022年4月29日に出版したこちらの本
についているパワフルクエスチョンにとりくむ「やってみた」を行っています。
ちなみにDay1はこちら
Day2のパワフルクエスチョン
If you publish a book what title would you choose?
もしあなたが本を出版するなら、どんなタイトルにしますか?
1冊目、出したところですが。2冊目、考えてます。悩むのは
①書きたい本なのか
②必要とされている本なのか
というところですよね。書きたい本でも必要とされてなければ。
でも、今は英語ミュージカルのこと書きたいって思っています。これは何か残さないといけない使命みたいなものを感じている。歌もダンスもできない、留学経験も演劇経験もない、そもそも人前に出るのが苦手。そういう指導者とふつうの生徒たちが集まって作る英語ミュージカル。そこには毎年ミラクルとしか言えない現象が起きています。これを分析して何かにしないといけない使命みたいなものを感じています。なので、きっと本にすると思います。でも、読んでいただけるカタチであることが大事。切り口がポイントです。これは、なんとかしないと。
さてさて、またこんなぶんなげたパワフルすぎる質問なわけですが、果敢に答えてくださいましたよ。
もしあなたが本を出版するなら、どんなタイトルにしますか?
— 早笑(さえ)@福祉×ことば×小さな社会貢献のすゝめ (@sae_sw_cm) May 3, 2022
「今年もまた、女1人でひぐまの家におじゃました」
自分のためだけに本を出版するなら、こってこての趣味本にするだろうなあ。それはそれでありかもしれない☝️楽しそう。#やってみた#2日目 https://t.co/tAcVWH8hic
『今年もまた、女1人でひぐまの家におじゃました』
って!!どんだけ🤣どんだけ🤣読みたなるやん!!いっそ出していただきたい!!
#グラぽん!ワークを使ってくださっているこの嬉しさ…何この感動…😭😭😭 https://t.co/sRGY1RfsaS
— ピボット@楽しくて役に立つ!新感覚☆英語と思考の習慣本出版 (@pivotsimplefree) May 7, 2022
『アーユルヴェーダで撃て!!』グラぽんワークブック使ってくれてる😂
これも読みたい!!自分が何を提供できるか。何を提供したいか。考えますね。
みんご さんは海外経験で価値観や影響を受けた話を書いてみたい、と。こうして選んだ内容は自分にとって大きなターニングポイントになることなのでしょうね。
美容師でありオーナーのaikoさんは、美容室にはいろ~んな物語があるんですよ!!と。たしかに、定期的に通う場所で美容師さんとお話して癒されたり元気が出たりしますよね。
ひょっとして生きている場所すべてがドラマなのかもしれない✨