希望を持って目覚め、感謝とともに眠れたらどんなに幸せか🪐
3年前のわたしの思考を振り返ってみると、
「独身女子で会社員だった自分」に執着してるように感じました。
おそらく、変わることが怖くて、すべてはこの障害のせいなんだ、と思いたかったのだと思います。
この3年間で社会常識もがらりと変わり、わたしの生活スタイルも変わりました。
祖父の言葉を思い出すと
「平和に生活できてありがたい」と。
ご先祖様がこの平和を与えてくださったんだなと心から思います。
安全に眠れて、朝起きてからご飯を頂ける
本当に尊いです。
鬱だったときには、
眠れず苦しい、目覚めると絶望
そんな毎日でした。
精神の混乱が落ち着き、平和な毎日を過ごしていると、ふと涙が出るほどありがたいことだなと思うときがあります。
わたしには3歳の甥っ子がいます。
彼が大人になるときに
「希望とともに目覚め、感謝しながら眠る」ことができる安全な世界でありますように。
今日はこんなことを感じました。
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