自分がたどりついた、変わらないこと。
例えるならこんな感じ
・目に見える氷の部分が物質世界、低い波動の世界
・目に見えない氷の部分が精神世界、高い波動
・海は「愛」、一個しかない、ものすごい生命力、比べるものがない、we are oneってのは本当だってこと。
・「海」に接してると、いろいろ知る、感じる、知恵を得れる。超能力を持つことができる
・目に見える氷が自分だと思う限り、苦しい、
・瞑想はマインドフルネスは自我を、目に見える氷を無いものと考えて、目に見えない氷に合わせる、そうすると、海(愛)に接続する。
・目に見える氷は、「おそれ」「恐怖」でまわってる、そこを起点にしてるから真実とはかけ離れる、また潜在能力のほとんどを使えない
・寝てるときの意識のほうが「本当」。起きてると「おそれ」て生きる。
毎日毎日、人を不安にさせるもの、ネガティブなもの、低い波動のものに、まみれてたら、誰だって、「こわがる」ようになる、だけれど、それでは、苦しいし、つらい、のでは?支配したいものにとっては好都合ですからね、むん、嫌だね。
なので、「愛してる。愛してる」と唱えることで、体感しつつ刷り込みを消去しながら、本当の世界を「知る」ことになる、ゆくゆくは、超能力がつかえるようになる、という理論
・低波動の人が幽霊などをみる?!、愛そのものになれば、唯一のものだから見ないし、関係ない
物質世界は「できない」「しょうがない」「うらやましいな」で出来ている
物質自体が低い波動であるから。
・こんなこと書かなくても、”別ルート”でこの真理にたどり着くことだって可能、〇〇バカっていう人たち、趣味人たち、世界は一個だってわかってる、プロもそうだね、世界は一個。
・臨死体験した人も世界は一個ってわかってるよね
・上も下もない、ただ楽しむってだけ
・甲本ヒロトさんがロックンロールの部屋に入ったら、ポールマッカトニーだろうがジミヘンだろうが、みんな平行でただただ友達で楽しむ、みたいなことを言っていたけど、優劣がない、そうだね、甲本ヒロトさんにとってはそれがロックンロールなんだね
・自分は無人島で暮らした経験がある、「あ、なんだこっちが本当であっちはウソだ」ってわかった、お札は食べれませ~~ん、ってこと、身をもってわかった。島には循環するエネルギー言うなれば「愛」しかなかったから。
・お札に「ありがとう」ってエネルギーをつければ「循環」するエネルギーだから戻ってくるかも、でも打算的だね(笑)
と、まあこんな感じですね