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不登校の問題点
3週間書いてなかった・・・。でも、ノルマを課しているわけではないから、まぁそんなもんでしょ(笑)
私は、そもそも計画も習慣化も苦手な方です。(開き直る)
ずっと家にいること
書かない間に、学校祭や合唱コンクールがあり、不思議なもので娘は部分的に参加した。
この彼女の心境は、本当にわからないのだけど、あの人は学校を休んでいても日中に平気でコンビニに行ける神経の持ち主で、長男の不登校像からはかけ離れている。
とはいえ、平日はそれらのイベント以外はずっと家にいるわけで、何がまずいかって、全く動かないでいられることだ。
私はフルタイム会社員のため、平日は朝7時半から夜19時ごろまで不在。その間何をどうしているのかは全くわからない。
そういえば、最初の緊急事態宣言の時、まだ今は東京にいる次男が家にいたが、あの時はお昼にzoomで会話したりしていた。それを復活させたらいいのだろうか。(別にLINE電話でいいけど)
まぁ。つまり。運動量が全く足りていない。
のだ。
日常の運動量について考えてみると
学校に登校している子たちは、まず大抵は往復歩くのでそこで運動量を稼ぐ。そして、体育などの教科ではもちろん動くだろうし、教室から教室への移動や、部活動などで(それは文化部であっても)ある程度基礎代謝を使う運動をしているはずなのだ。当事者は意識していないだろうけど。
娘にはそれがない。
そして、元来運動が嫌いな美術部員。
長男は中2の初めまでバスケ部だったこともあり、小学校の頃からの『貯金』があったのであまり気にならなかったのだけれど、娘は思春期ということもあり、体重増加に歯止めが効かない様子・・・
人のことは全くいえない母がこうやって書いているのを知ったら激怒するだろうけど、ちょっとまじめにやばいのである。
話は脱線するが、母は今真剣に会社員卒業を目論んでいて。
その理由の一つに娘(長男も)と一緒に家にいたいということがある。
そばにいて何をするわけではなくても、何か一緒にやろうと提案することはできる。フルタイムで働いていたらそれは難しい。
50代に差し掛かり、私も正念場。
である。