コロもコロワクもロシアとウクライナ(バックにアメリカ)も、結局マーケティングなんだなあ、と思った話。結局、仲間内で「どこが儲かりまっか?」ゲームしてるだけなんだな、と思った。
軽く自分メモです。よかったら何かの参考にどうぞ。
テレビやマスコミが資本主義の中で民衆心理誘導に使われる道具っていうのは、この2年間のコロナとコロナワクチン利権でよーく理解できた。
で、今回、ロシアとウクライナ(バックにアメリカ)って構図があるらしいけど、これって、やっぱり「作ってる」感が満載なんだよなあ。色々見えてくると。
YouTuberの方(お金まわりの方)の動画を参考にメモです。
どっちみち、お金のルールを支配している軍産複合体の国際金融資本家グループの「あちらさん」は儲けられる仕組みのようで。
ロシア→石油や天然ガスの供給を世界で少なくすると、ロシアも有数の産出国なので、儲かる。スイフト止めるとかいう話があるらしいけど、仮想通貨だと関係ないという話も。
アメリカ→戦争起こると(正確に言うと、正義のふりして戦争起こしてる)いつも儲かる国、だから、いつもなんかで定期的にやっかみをかけてる。ここも石油産出国なので、ロシアが供給少なくすると、石油などエネルギーがいつも以上の値段で輸出できるので、儲かる。
ウクライナ→いつもの茶番のにおいしかしない。感情を盛り上げる民衆心理誘導に使われる役。
中国→ここも結局、「あちらさん」の手の下。胴元同じ。(アヘン戦争まではそうではなかったかもだけど)
で、テレビで感情を振り回される民衆は、民衆心理で「買いだめ」に走って、ここも、いろいろお金が動いて儲けるところが出てくる。
って構図みたいです。
なーんだ、結局、「資本元」がいろいろグループで儲かる仕組み、正確には、庶民からお金を奪い、楽しさと生きやすさも奪うっていう仕掛けだったんだなー、ってしらけてます。
知れば知るほど、あほらしいロシアンルーレットとウクライナーの実情。
結局、「あちらさん」のトップがいろんな駒を使って、「あちらん同士で公平に」遊んでるようにしか、
やっぱり見えてこないんだよなー。
必死で演出して、世界を書き換えようとしているあちらさんには悪いけどね。
ただのいち庶民でもそう見抜いて手の内が分かってるんだから、けっこう今回の事象はしらけて見抜いてる人も多いんじゃないのかな、って思ってます。
あほらしく騒ぐひとたちも、自分たちが騒ぐことで何でもないことが大きくなるっていうのを自覚した方がいいと思いはじめた、今日この頃です。
平和を作る気がみんなないのかなー。
あるのかな。
どっちだろ?