【3分でわかる】ルソラ流ライティングの教科書
2022年1月22日午前中。文章に苦手意識があるわたしは
ライティング講座の2回目の授業を受けていました。
「伝えたいことはあるけど、文章を書くのってニガテ……」
「SNSを始めたけど全然反応がない。向いてないのかしら……」
そんな悩みはありませんか?
この記事を読むと、『文章を書く』ことについてハードルが下がり、ライティングについて興味がわくでしょう。
なぜなら、わたしが実際に
まったくの未経験者からでも月収30万円のスキルを取得できる講座を受けて書いた記事の中で、反応の良かった文章をもとに書いているからです。
講座は全部で6回あります。たった2回を受けただけでも成果を出すことができました。
まじで、すごいです。
ライティングカレッジってなに?
ライティングとは、文章を書く仕事のことです。
具体的には、以下のようなことができます。
わたしが受けたライティングカレッジという講座(※以下ライカレと表記します)は、文章力が上がるだけではありません。SNSが大の苦手だったのに、Twitter運用が出来るようになりました。
たった1週間でフォロワー数が劇的に伸び、今も伸び続けています。
インフルエンサーと呼ばれる各界の有名人にも、気軽にかかわることができました。
噂には聞いておりましたが、ささいな関りでも、うれしいものだと知りました。
講座を受けて何が変わったか
ライカレを受ける前は85人だったフォロワーが、一週間後には139人まで増えました。
数字が増えることが単純に嬉しいです。
また、「フォローしたことで、いいことがあった」とのお声をいただきました。
反応が直接お聞きできるのがすごくうれしいです。
型が大事!
なぜ、これだけ反応のあるものが書けたのか。
それは文章の型を学んだからです。
ライティングは、料理と一緒。
食材(情報)を集めて、黄金のレシピ(型)があれば、なんとなく美味しそうな料理ができる。
ライティングも同じように、秘伝のレシピがあるので、それを真似していくだけ。
そうすると、まったくの初心者でも、なんとなくでも伝わる文章が書けるようになるのです。(見た目が不細工でも、伝わる文章が大事だからです)
読みやすくなる型には以下のようなものがあります。
PREP型
Point → 結論
Reason → その結論になる理由
Example → 具体例
Point → 要約まとめ(再度結論)
ノウハウ共有などの記事におすすめな型。
要点が簡潔に伝わるので、シンプルでわかりやすく書きやすい。
また、記事はこちら。
↑この記事は、型を使わずに書いたものに比べ、50PVほど上がっています。
リスト型
ノウハウ網羅やランキング形式で書きたいときにおすすめ。
多ければ多いほどインパクトが強い。
この型で書いた記事がこちら↓
ちなみに、今読んでいるこの記事は『取材型』で書いてます。
イベントレポートは、検証系の記事に向いています。
また、上達するにはとにかく書くことです。
文章は書けば書くほど上手になっていきます。
わたしが受けたライカレ講座についてはこちら↓
まよまよ先生、とっても愛に溢れてて、小さい成果でもめちゃくちゃ褒めてくれます。
わたしも、褒められたくて小さなことでも報告していたら、Twitterのアクセス数、noteを読まれる数がどんどん伸びていきました。
褒められて伸びる子には超おすすめです。
まとめ
『型』を学べば、だれでも反応のある文章が書けるようになる!
わたしがライティングを学びたいと思ったのは、noteで書きたいジャンルがあったから。
作文が苦手だったわたしは、文章には書き方があるということすら驚きでした。
ちなみにそれぞれの型は書き手との相性もあり、わたしは断然PREP 型が好き。今回の取材型は、初心者のわたしにはハードルが高く、すべて書き上げるまでに2日ほどかかりました・・・。(中の記事は別)
好みがあると思うので、いろいろ試してみるとよいかも。
文章を書くって苦手なイメージがありますが、コツを知り、反応があるようになると楽しくなってきます。
ぜひ、マイペースに、創作活動を楽しんでみてください。
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最後までお読みいただき、ありがとうございました!