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19世紀初頭〜の街並みが再現されたオーフスの野外博物館、前回の続きをちょっとだけ。 こっち…
コペンハーゲン中央駅から電車で数時間(たしか3〜4時間くらい)のオーフスという町へ行く。 …
コペンハーゲンにあるラウンドタワー。その名の通り、円筒の塔。 立派な門をくぐると チケッ…
コペンハーゲンのニューハウン。この港ができたのは1673年らしい。ということは日本が江戸時代…
弱い光だったけれど、9月中旬にオーロラを見ることができた。ラッキー! オーロラの前に、北…
北極圏のアビスコでハイキングをしていると、どんなに深く帽子をかぶっても顔がジリジリ焼ける…
トップの写真の左側にある、ぐいっとU字にえぐれたような逆アーチの谷みたいなところ、そこはアビスコのランドマークみたいな存在で、ラッポルテン(ラポーテン)と呼ばれる。 現実的な解説としては、氷河の浸食や凍結融解サイクル(訳すと難しい単語…)によってできた形らしいのだけれど、ここではサーミ人(日本でいうアイヌの人たちの北欧版のようなイメージ)と共に生きるトナカイの群れが通るための道、と言い伝えられているらしい。 自然に敬意と愛を持つ人たちのストーリーって好きだなぁ。 夜があけ
9月中旬で紅葉は終盤。冷たい小雨の降る薄暗い朝。スウェーデン南部から北上、北極圏に入り、…
ムーミンのアニメって絵がかわいすぎないところが好き。フィンエアーに乗ると、つい見ちゃうん…