ラボがサービスを提供する上で大切にしていること
民間学童保育は、公的なサービスと異なり税金に頼らず事業として営んでいます。会員が実現したいことに対して価値を提供することで対価を頂く事によってしか事業継続できません。
だからこそ、私たちは、親と子どもそれぞれにしっかり価値を提供できることを当たり前の事と捉え真摯に向き合っています。
私たちがサービスを提供する上で大切にしていることは、
働く親のキャリアと暮らしを支えるために。インフラとして存在し個々の事情に合わせ柔軟に対応すること。
子どもが将来個性を発揮し社会で活躍できるように。子どもの日々の充実と段階に応じた成長を促すこと。
この2つです。
そして、親が望むことと子どもが望むことを共に叶えようとした時、利害が一致しない事もあるのでその工夫も必要です。
(例:習い事に行かせたい親と行きたくない子ども)
この記事は目次的な位置付けとなりますが、随時個々の記事を公開してこうと思います。(タイトル、内容など変更の可能性があります)