ネーム009[Sの章] Sara White
ディズニーのプリンセスたちは、どの作品を見ても魅力的に描かれている。
どんな苦難に遭遇してもそれを乗り越える強さを持っているし、
歌えば動物たちが集まり、踊れば人々がその優美な姿に目が釘付けになる。
プレーヤーネーム:Sara White <サラ ホワイト>
Q:どうしてこの名前に?
A: うーんと、色々迷いましたがやはり覚えやすいのがいいなと思いまして、
この名前にしました。
最後まで迷った名前は、スノウ ホワイトでした。
結構気に入っていたのですが他の人からすると、
呼びにくいかなーと思いましてサラにしました。
Q:皆さんには何と呼ばれていますか?
A:サラさん サラっち サラちゃんですね。
Q:この名前への愛着は?
A:はい、あります。
Q:ぶっちゃけ何と呼ばれたいですか?
A:みなさん、好きなように呼んでいただければ、いいです。
(ここで「では、サラ神様と呼んでもいいですか?w」と
チャチャを入れると「やめてくださーい!ww」と照れていました)
Q:日頃FFで何をしているのが楽しいですか?
A:討伐・レイドも楽しいですが、今は特にクラフターで、
景色を見ながら物を作っている時です。
場所は気分によって変えるのですが、
ハウジングの屋根上とレイクランドのお城付近。
特にこの二つがお気に入りの場所です。
人もいませんし静かにもの作りができるんです。
カジュアルジャケットチェストが欲しいので、
コツコツと制作をしています。
それ以外にも物欲がありまして・・・w
過去のレイドのマウントなどが欲しいですね。
特にオメガマウント!
Q:お気に入りのNPC
A:ナナモ殿下
ヒルディのパパ
ナナモ殿下大好きです。
やっぱりかわいいから。
(ココに書き記せないほどの想いが殿下に対してあるようです)
パパさんに関しては、語りつくせないほど・・・。
(別冊:サラが語るヒルディパパへの想い を出版していただきましょう)
少し緊張した面持ちながらも、一つ一つ丁寧に
謙虚ながらもしっかりとインビューに答えてくれる姿が、眩く見えました。
ディズニープリンセス「白雪姫」には、7人の小人がいます。
しかしエオルゼアに舞い降りたSara Whiteというヒロインには、
冒険や他愛ない話ができる仲間がもっともっと大勢います。
ドレスも似合う上、鎧でパーティーメンバーの先頭を走る凛々しい姿。
今の時代、王子様のキスを待つだけより、自ら戦闘し悪をぶった切る強さが
あるヒロインのほうが共感を得られそうな気がする。
ディズニー作品に「Sara White」が選ばれる日が来るかもしれない。
お手伝いに参加してくれたり、イベントがあると知れば気楽に参加する
フットワークの軽いサラ氏。
まったり制作、時には高難易度レイドなどエオルゼアの様々なコンテンツを
日々楽しんでいるご様子です。
地図をすれば最下層まで辿り着く運の良さは、日頃のサラ氏の行いの賜物。
カジュアルジャケットを纏った姿をSSに収める日を楽しみに待っています。
撮影場所:1枚目「楽欲の僧院 オーボンヌ」
2枚目「ラベンダーベッド個人宅地下室」