【衝撃の結果】Runkeeperからの2019年年間レポート
「Runkeeper」は、私が長年使用しているランニング用アプリです。
どのくらい走っているか?
週1〜2回、5〜6kmくらい、走っています。
どこで走っているか?
一番気持ちがいいのが、綾瀬川の河川敷。
こんなような、トトロがでてきそうな、マイナスイオンたっぷりの癒しスポットなのです。
こういうところだと、いつも以上に長くもしくは早く走れます。
さて、そんな感じで、基本マイペースで、走ったり、歩いたり、歩きながら音声入力でnoteの記事を書いたり、音楽やオーディオブックを聴いたりと、アクティビティを楽しんでいますが、2019年のサマリは、どうだったのでしょうか?
2019年のランニングのサマリ結果...衝撃の事実が発覚!
ちょっと待てよ?平均走行距離5km×週平均回数1.5×月にすると4週間×12カ月=360kmくらい走ってないとおかしい計算なのだが、164kmって...想定の半分以下。
途中で電池が切れちゃったのが何度かあったけど、たぶん、数字が真実で、かなり過大評価してるんですね。これは、かなり衝撃的でしたが、認識しておいた方がいい。
2020年の目標は?
取り急ぎ、去年の倍、走ること、試算通り、360km/年、走ることを目標にしよう。
明日から、通勤時間も、Runkeeperで「ウオーキング」として、記録していくとしよう。これも立派なワークアウトだ。
「年間サマリ」はサービスにおけるキラーコンテンツたりうる
この「note」というサービスも、年間サマリを出してくれて、来年も頑張ろう!と思わせてくれます。
とっくにやってるかもしれませんが、サービス提供に携る人は、
「ユーザーに年間サマリをだしてあげることはできないか?」
っていうのを一度、真剣に検討するべきでしょう。
このサマリが、私の場合のnoteやRunpeeperのように、ユーザーの関心を呼ぶことに成功すれば、その次の一年間も、しっかりと使い続けてくれるわけで。
強力な、ユーザー囲い込み力を持ったコンテンツに化けてくれるのではないでしょうか。