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「学生のための法律ハンドブック」(近江幸治・弘中惇一郎編著、成文堂)を読んで
大学生向けの法律の本という事で、アルバイトや就職活動、学生生活に関する事が詳しく書かれていた。
全体を通して、常識的・良心的に判断する、弱者の立場や権利を守るために法律はあるように感じました。
契約書はよく読まないといけないが、そもそも契約書に書かれていることが無効な内容の場合もあるので、そこに書かれていることが正当かどうかを判断するためにも法律の知識を持って、騙されない、泣き寝入りしないようにしないといけないと思いました。