弁護士 廣井雅治 2024年3月8日 09:19 ◆対象は無限の内包を有する連続する流動体であるところ、これを非連続の印たる記号で捉える。記号を範型説で理解する、つまりは程度の高密度体とみる。「花」から「それなりの程度の花」となる。スフマートのように輪郭線がなく連続性で捉える。常識に反する認識であり、そのため実相には一層近い。 いいなと思ったら応援しよう! チップで応援する #メモ #連続性 #佐藤信夫・レトリックの意味論・235頁 #記号の意味における範型説 8