読書の日記(5/15-21)
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作業の日、銭湯、スパゲティ/1on1、スピッツの催し、初めて買ったCD/早歩きと飲酒、スポーツウェアの購入、九龍/飲酒後の運動、「超相対性理論」、わかること/『線が血を流すところ』、お好み焼き、豆腐干/ゴールデンウィーク明けが明けない、突如ラッシュ、ウォーキング/リヴァプール対アストン・ヴィラ、部屋の掃除、ブライトン対サウサンプトン
5月15日(月)
14時まで寝る。たっぷり寝られてハッピー☆ 起きてご飯を食べて15時から太田さんとミーチングし、今日は夜番は川又さんが入ってくれたのでここからはフリーだ。今日は次回の「あのひとのフヅクエ時間」と次回の書店インタビューの作業、ちょっと重めで時間があるときにやりたいやつ、やらないとズルズル先に延びちゃうやつ、それをやる日ということにしてまずPhotoshopを開いてサムネイルとかの画像の作成。それから記事の下書き作成やShopifyへの商品登録の下準備。それからインタビュー記事の編集。そういうことをがーっとやっていくと夜になり、遊ちゃんが今日はヘナヘナらしくて僕も疲れたので居間でおしゃべり。くまのぬいぐるみのミヨタを用いて喋った。ミヨタがうなだれる姿を何度も見ていたら少し元気がなくなっていく感じがあって、ぬいぐるみといえども元気がなさそうな振る舞いをさせると本当に心配で心細い気持ちになっていくものだ。遊ちゃんが早々に布団に入り、僕は今日も銭湯に行った。雨はもうやんでいたので自転車で行けた。
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