「社歌には企業の本質があり、結束を生む」ほか広報業界関連ニュース(7月17日)
こんにちは。株式会社トドオナダの遠藤です。
広報効果測定ツール「Qlipper」は、厳選したウェブニュースサイト1,200媒体以上からリアルタイムで記事を収集し分析しています。
「Qlipper」が収集した記事から、広報業界に関わる記事をご紹介します。
ピックアップ記事
「日本企業の鼓動感じる、“NIKKEI社歌コン”第2回開催決定!」
ウェブ電通報
「社歌は企業の本質が詰まった魂のようなもの」と記事中で熱く訴えています。
今、弊社が社歌をつくるなら『ランボー』の楽曲を使いたい。
「なぜ「くら寿司」がスポーツ支援を続けるのか? 子どもたちに野球ができる環境を提供する決意」
REAL SPORTS
ネーミングライツの取得にとどまらず、スポーツ支援に力を入れていくとのこと。
コロナ禍の中で少年野球大会を開催。その経緯が語られています。
「「NO MORE映画泥棒」6年ぶりのリニューアル!」
シネマズ PLUS
あの映像は、映画業界からの広報としてすべての映画の巻頭で流されているもの。
記事を読む限り、登場人物たちの正式名称は「カメラ男」と「パトランプ男」、あと「ポップコーン男」に「ジュース男」。
凝った映像と名前のギャップよ。
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