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青年さんに助けられた話その5

若い世代の人たちが「あーあったあったー」って世代共通の懐かしい話をしているのを聞いていた。 羨ましいな〜って思いながら。もし、自分と同じ世代の人で集まったらどうだろう?楽しくお話しできるかな?と一瞬思ったけど、違った。同世代の人たちと同じことなんてできない環境にいた。寂しいな。

苦痛がなくなってきたら、自分の中の空洞を見なきゃならない。怖いし寂しい。空虚。 こんなに寂しいことってあるんかな、と思うほどに寂しい。お祭り騒ぎを続けるか。虚しい。 微かなニオイに敏感になって、嫉妬して、その姿を客観的に見たら醜悪で、惨めになった。

ちび竜

リズム系えほん♪樋勝朋巳さんの絵本

神さまの貨物

接遇に満たされる

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