ストーカー被害者同士~その2。婚活のお話し。
ごきげんよう。
その1の続き。
トラウマが過去一婚活で支障になっている理由。警戒心が激高レベル。MAX。お互いに。お互い?
何故か、タイトルで察しはつくであろうが…
顔面以外パーフェクトさんもストーカー被害者だった。過去2回。しかも一度家を燃やされた事まであるらしい…。ヒェッッッ!!怖い怖い怖い!!でもリアルに想像出来ちゃうぅ!
刑法108条 現住建造物等放火罪
この話を聞いて私はフラッシュバックでパニック発作が再発。安定剤をガブ飲みする羽目に。
私、持ち家。顔面以外パーフェクトさん、持ち家。もしもの時は引っ越しは一時凌ぎにしかならない。というか、家を燃やされた過去があるなら最早引っ越しどうのの域を超えている。
自宅を明かす事、招くのは物凄く抵抗があり、乗り越える為には相当な覚悟が必要な高いハードルが聳え立っていたらしい。こんな事あるんだね…。
婚活アプリのプロフィールに自宅内画像を何枚も晒していた&自宅の拘りを自慢げに面白可笑しく多く語る。そして私の手料理を食べたいと何度も何度も言う。お家デートをしてみたいと言う。しかし頑なに私を自宅に招こうとしない『?』の訳がここまで難だったとは。
ちなみに私は招く気はゼロな癖に、相手の清潔レベルを確認したいの早く行きたいお邪魔したい。お招きは大大大歓迎!軽い女と思われても構わない位、生活感の確認は優先項目。
優先項目!
しかし今現在もお互いの住まい、詳しい生活圏やパターンが全て謎。
2人で結婚後の話をする割には、より具体的な生活のイメージが出来ない。
今のところ私から自宅に招く気がゼロなのは前回の彼氏も関係してくる話であってだな…。長いな…。もしここまで読んでくれた方が居るのならば、ありがとうございます。オチはありませんが続きます…。
つづく。