冷えは万病のもと。
最近本当に寒くなってきました。皆さまお変わりなくお過ごしでしょうか?
さて、寒くなると特に聞かれるのが身体の冷えの問題。特に女性は冷えに悩まされている方が多いような気がします。
冷えに関する言葉の中でよく聞かれるのが、「冷えは万病のもと」という言葉です。
身体が冷えてくると、体温が下がるため、身体の抵抗力が落ち、病気になりやすくなるというものです。
冷えを防止するために、様々な方策が公開されているとは思いますが、今回は私が試した中で気に入った方法をご紹介したいと思います。
それは就寝時に湯たんぽを足下に置いて寝るということです。
湯たんぽを足下に置いて就寝する事で、一番冷えやすい足下が暖かくなるだけではなく、足下で温められた血流が全身にまわり、暖かく眠る事ができますし、寝起き時にも身体がポカポカで、スッキリと起床する事ができます。
ちなみに最近の湯たんぽは、お湯を入れるものの他に、電子レンジで加熱すれば繰り返し使えるものもあり、それらを活用すれば手間が低減されます。
是非皆さまも、自分にあった冷え防止策で、この冬を元気に乗り切っていきましょう。
今日もお読み頂きましてありがとうございます。
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