仕事は、自分が救われるものであるべき
《仕事》は、生きていく上で、
切っても切り離せない課題だと思います。
人生の大半を占める《仕事》は、
自分が救われるものであるべきだと思うんです。
仕事をすることによって、
自分が救われてからやっとで、
他人を救えるようになるんです。
自己犠牲を払って(自分が救われていない状態で)、他人を救っても、
本当の意味で、お互いが救われません。
お互いに、心地が悪いはず。
お互いが救われる=お互いが心地よくいられる
方がいいですよね。
お互いに、ウィンウィン状態であることが、
多くの人が望む状態だと思います。
お互いに、ウィンウィン状態。
つまり、
①自分が当たり前にできること(才能)
②自分が素直にやりたいと思ったこと
を仕事にすれば良いんです。
①自分が当たり前にできること(才能)
②自分が素直にやりたいと思ったこと
をやっている時は、
自分に無理をしていない状態。
つまり、自分が心地いい状態だと思います。
(自分の魂に従って生きている、ともいえます)
自分が心地いい状態で仕事をしていると、
自分に関わる人(スタッフ、客)にも
心地よさが伝わり、実際に心地いい状態に
なっていきます。
自分も、自分に関わる人(スタッフ、客)も、
お互い、心地いい状態になりますね。
これぞ、お互いに、ウィンウィン状態。
つまり、
自分が救われてからやっとで、
他人を救えている状態になっています。
誰もが、
①自分が当たり前にできること(才能)
②自分が素直にやりたいと思ったこと
を仕事にすれば、地球上のみんなが救われる
はずだ、と思っています。
仕事うんぬんよりも、まずは、自分を救う方が
先決です。
普段の生活で、
①自分が当たり前にできること(才能)
②自分が素直にやりたいと思ったこと
をやっていった方が、心地よくいられる時間が
長くなるでしょう。
自分が救われる=自分が心地よくなること、は
自分が安心しながら生きていくためには、
必須です。
もし、他人を救いたいのなら、
自分を救えてからでしか救えないんです。
積極的に、自分を救っていって下さい。
自分を救うことで、周りの人が救われていくもの
ですから。
では╰(*´︶`*)╯♡