【6回目】[筋ジストロフィー(筋強直性ジストロフィー)]難病施術記録 目指せ完治 複合的量子医療による介入
先日来ていただいた「筋ジストロフィー(筋強直性ジストロフィー)」の方への施術介入記録6回目の記録です。
今回は前回5回目の介入から6日後に提供した。
1回目の記録は下記をご覧ください。
2回目の記録は下記をご覧ください。
3回目の記録は下記をご覧ください。
4回目の記録は下記をご覧ください。
5回目の記録は下記をご覧ください。
Disclaimer:効果がある自信がありますが、万が一なかったとしても公平性を保つために記録として残していきます。結果はあくまで1個人に対しての結果であり一定の傾向こそ示すかもしれませんが、N数=1の介入結果であることをご了承ください。難病という特性上個人情報が特定できないように年代などは非公開とさせていただきます。以下施術を受けた方を「クライアント」と呼びます。
やるべきこと:
・中枢神経系の機能修復・遺伝情報の修正
・筋肉の遺伝情報の機能修復・遺伝情報の修正
上記の目的を達成するための3つの手段は変わらず下記です。
目的を達成するための手段:
・量子波動器(波動測定・波動調整)
・水素ガス吸入
・生体電流療法+気功(独自施術)
今回の結果概要
・中枢神経系の問題が起因する反応が完全に消失する一歩手前
・手のミオトニア症状の改善に一番時間をかけるが改善が大きくは見られない
・ミオトニア症状で手を強く握ったときの開かない症状は進捗なしだが、軽く握ったときの硬直は進捗し、改善
・喉を少し施術し、直後から変化あり
・量子波動器での見るべき項目が見えてきた
結果と考察:量子波動器(波動測定・波動調整)
量子波動器で改善すべき項目がだいたい確定してきました。
画像は下記2つの記事内に保存
・筋肉繊維
・染色体
・DNA
・RNA
・RNA構成物質
基本的に上記において、筋ジストロフィーの波動があることを表示しているため該当箇所に関しては遺伝情報の修正を目的として毎回介入していきます。
結果と考察:水素ガス吸入
水素ガスは医学的に中枢神経系の疾患(パーキンソン病、軽度アルツハイマー型認知症)に効果があるとして採用している。
水素効果でクライアントは肌の状態がきれいになっているとのこと。
結果と考察:生体電流療法+気功(独自施術)
今回の介入において下記のような変化が見られた。
・中枢神経系の問題が起因する反応が完全に消失する一歩手前
⇒当初から反応時間はどんどん短くなり、5分程度で消失した。次回は3分程度、その次は1-2分程度となり、1分では具体的な症状がほぼない状態となるという変化を示していくことが予想される
・手のミオトニア症状の改善に一番時間をかけるが改善が大きくは見られない
⇒今回の施術介入において、前回からの大きな変化は残念ながら確認できなかった。クライアントの自覚としてはかなり変化が出ているようであるが、強く握ったときに開けないというミオトニア症状においてはあまり変化がない。(動画参照)
一方で軽く握って開く際に、ここ数回施術介入した右手はスムーズに開くが、数回施術介入をしていない左手は小指と薬指がひっかかり、思い通りに開かない(動画上、開くの時差が発生している)状態となっている。
・喉を少し施術し、直後から変化あり
⇒喉の施術は時間の関係で少しだけの介入を行った。直後からしゃべりやすかったり、痰の状態の改善が見られた。施術自体の効果実感は感じやすいようでした。
施術直後においては、顎に施術をしていないが、噛んだときに起きる顎のミオトニア症状に関しても軽くなっていたようでした。
□紹介
使用した機器
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使用した量子波動器「Quanta Pro」
使用した水素発生器「H2 Cube with O2」
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施術をご希望の方はお気軽にご相談ください。
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