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TAHARA_Sapporo
2024年4月3日 11:58
【閲覧録20231216-20240115】再度確認、修士論文の提出期限は2024年1月10日(水)17時。もう年末年始もない状況。紙ではなくPDFファイルでの提出。期限内であれば、再提出も可能。楽っちゃ楽だし、便利っちゃ便利。とはいえ、出力方法はどうあれ、内容を保証するものではない。20231216『吉田健一著作集 第八巻 日本の現代文學 頭の洗濯』(集英社 1979)了。「頭の洗濯」、p
2024年4月3日 11:43
【閲覧録20231116-20231215】修士論文の提出期限は2024年1月10日(水)17時。それに向けての、集中の一カ月間かな。しかし多分、修論に直接関係のない読書・閲覧も続ける。「その後」もあることだし。修論提出後の進路調査の締切は11月24日。年寄りに「進路」もないもんだが。20231116『梅棹忠夫著作集 第7巻 日本研究』(中央公論社 1990)了。「日本とはなにか 近代日本文
2023年12月2日 18:32
【閲覧録20230816-20230915】利尻島帰省滞在後、札幌に帰ってきたかと思ったら、同じく道北の天塩町に二泊三日の学術調査だ。どちらも、色々な意味で、見るところ考えるところの多い旅となった。大学院ラスト半年の開始。利尻島行20230811-0819:16日(水)。雨になった。実家の向かいには、廃屋化しつつある田原家のクラ(漁師の作業場兼倉庫)。1955年竣工らしい。田原家の福井県からの