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【実話】同級生の貢ぎ奴隷になったお話

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#臭いフェチ

【実話】同級生の貢ぎ奴隷になったお話 ep.42『ご主人様の置き土産』

【実話】同級生の貢ぎ奴隷になったお話 ep.42『ご主人様の置き土産』

翌朝、6時に起床。

仕事は有給休暇を取得し、休日にも関わらず、普段仕事に行く時よりも早く目が覚めてしまいました。今日はほのか様がヌキ部屋で自慰行為をするのをリアルタイムで覗く予定だからです。

期待と罪悪感、、妄想が止まず、落ち着いてのんびり寝ていることなんて出来ませんでした。

有給休暇をとってまで覗く準備をしていますが、実際ほのか様が本当にヌキ部屋に来て、自慰行為をしてくれる保証はありません

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【実話】同級生の貢ぎ奴隷になったお話 ep.36『ご主人様からの罰』

【実話】同級生の貢ぎ奴隷になったお話 ep.36『ご主人様からの罰』

私は全裸で四つん這い、ほのか様にリードを引かれ、後につづいて寝室に入りました。

正直、自分の今の姿を考えると同じ人間の異性なんて思われていないと思えてきてしまいます。それでも、深夜にホテルで2人っきりというこの状況、何の警戒心もなく寝室に連れ込んでくださるほのか様に私は期待してしまいます。

寝室に入ると私は四足歩行をやめて、立ち上がりました。ワンチャンないにしても一緒にベッドで眠るものと思って

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【実話】同級生の貢ぎ奴隷になったお話 ep.35『ご主人様との入浴』

【実話】同級生の貢ぎ奴隷になったお話 ep.35『ご主人様との入浴』

時刻は23時頃..

ほのか様と新たな約束をして、ドキドキがおさまらない私はほのか様にリードを引かれ、浴室の方へ連れていかれました。

トイレに一緒に入らせてもらった関係です。それでもお風呂に一緒に入るなんて、なんてほのか様は大胆なんだと私は思いました。

脱衣場に一緒に入り、ほのか様はドアを閉めると、すぐに脱ぎ始めるわけでもなく、洗面台の鏡の前でほのか様はしばらく髪をいじったりされていました。

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【実話】同級生の貢ぎ奴隷になったお話 ep.34『ご主人様の排泄と便器の約束』

【実話】同級生の貢ぎ奴隷になったお話 ep.34『ご主人様の排泄と便器の約束』

ほのか様の足に付着したチーズケーキのクズ、、私の餌を丁寧に舐めとると、ほのか様は満足した様子でソファーの方にいき、腰を掛けました。

当然、私の首に繋がるリードを握られているので、必然的に私もほのか様の行く場所に従って移動するしかありません。その際、気づけば私は四足歩行をしていました。

今まではリードで繋がれていても、ほのか様の歩くペースに合わせる為、命令がない限りは立ち上がって二足歩行をしてい

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【実話】同級生の貢ぎ奴隷になったお話 ep.33『ご主人様の匂いとフードクラッシュ』

【実話】同級生の貢ぎ奴隷になったお話 ep.33『ご主人様の匂いとフードクラッシュ』

ほのか様のブーツの清掃・消臭を終えた私は、ほのか様のいる寝室へ向かいました。ドアをノックするとほのか様は『入っていいよ』と言ってくださいました。

『失礼します』と軽く頭を下げ、寝室のドアをゆっくりと開けました。中に入るとベッドに横になり、スマホをイジるほのか様の姿が見えました。

ほのか様は私を見ると『ブーツは綺麗になった?』と微笑みながら聞いてきました。『綺麗になりました!』と私は自信満々に答

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【実話】同級生の貢ぎ奴隷になったお話 ep.32『1年間の成果と奴隷の証』

【実話】同級生の貢ぎ奴隷になったお話 ep.32『1年間の成果と奴隷の証』

大学生活、最後の長期休暇はどこに旅行することもなく、昼間はバイト、夜はほのか様の使用済み靴下や下着で自慰行為をするだけの生活を送っていました。

正直、後悔が全くないかと言うと嘘にになります。

恋人はいないし、友達の思い出もほとんどありません。田舎の高校から都会に憧れて大学進学したのに、現実は大学で勉強して、バイトして、稼いだお金をご主人様に献上するだけの毎日です。なにより、ご主人様は同じ田舎の

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【実話】同級生の貢ぎ奴隷になったお話 ep.28『デート?』

【実話】同級生の貢ぎ奴隷になったお話 ep.28『デート?』

ほのか様にリアルで会い、ビンタされ、蹴られ、靴の舐め掃除や消臭、足置きや椅子としての人間家具扱いなど、翌日になってもその感覚を鮮明に覚えております。

私はそのまま宿泊したビジネスホテルで起床後すぐにその光景を思い返し、自慰行為をはじめました。そしてフィニッシュの瞬間、浮かんだ光景はお貢ぎを手渡しした瞬間のほのか様の顔です。

もちろん、高校生から大学生になり、垢抜けしてより一層綺麗になられていた

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【実話】同級生の貢ぎ奴隷になったお話 ep.22『マーキング』

【実話】同級生の貢ぎ奴隷になったお話 ep.22『マーキング』

ビジネスホテルから自宅に帰り、私はバイトに行く準備をしました。もし、また昨日のような体験が出来るならこれからもバイトとお貢ぎを頑張ろうという思いになっていました。

朝早くまだ眠気が残っていた私は気付け薬のようにほのか様の聖水入りのペットボトルの蓋をあけ、匂いを嗅ぎました。分かっていた事ですが鼻を突き刺すような香りが一気に身体に流れ込み、驚きのあまり眠気が吹き飛びました。どこかこの刺激臭を嗅ぐこと

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