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ビーまりに救われている。
ノーマルいける時点で才能あるよ!
— ビートまりお💓 (@beatmario) November 5, 2022
ビートまりおさんから、リプが来た。
私の記憶する限りではこれが初めてのリプのはずだ。これほど嬉しいことはない。
この程度で、かもしれないけど嬉しい。推しなのだから。師匠なのだから。先生なのだから。
このnoteで何度も書いているが、私はビートまりおが、そしてCOOL&CREATEが大好きである。
今まで色々と呼び捨てにしていたが、まりおさんと言わせてもらおう。
特にまりおさんは、アレンジャーとしても、作曲家としても、そしてシューターとしても好きだ。シューターの先輩としてとても尊敬している。
20年の夏にナイツとえーりんを買い、その後の秋例大祭でインストライクを買ってからずーっと大好きだ。
神主と同じ、目標に掲げる一人だ。
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この前も救われた。
まりお:
俺みんなに言いたいんだけど、俺結構質問受けるのよ。
『まりおさん、同人音楽サークルをやるためにはどうしたらいいですか』って結構訊かれるんだけど、『機材は何を買ったらいいんですか』とか結構訊かれるんだけど、訊く前に今ある環境でとりあえず行動を起こしてみる。行動を起こすのが一番大事なので。行動力がなんだかんだで大事なのでね。
まろん:
ですね。
まりお:
行動してみて、何も考えずにもうとりあえず色々なものにとらわれると行動できなくなっちゃうので、とりあえずサークル申し込みして、「なんか出しました!」ってのがいちばんの近道なので、やってみましょうって感じですね。
(実は同じことを5年前にも言っていた。)
ビートまりお:
いや、こんな感じでビーマニやBM98で遊ぶところから作り手になっていった人は、僕の世代には多いと思います。
世の中には「まず音楽理論を勉強しろ!」みたいな風潮があるかじゃないですか。僕、それが大っ嫌いなんです。よく「まりおさんみたいに曲を作るためには音楽理論とか勉強した方が良いですか?」って聞かれるんですが、毎回「まず触れてみるのが一番良いと思う」って伝えてます。ニコ動でも「音MAD」とかあるじゃないですか、ああいうのも曲を作るようになる、良い「入り口」ですよ。
私は饅頭組で例大祭への出展を目指している。音樂になるか小説になるかは決まっていないが、必ずサークル参加する。
この前の秋例大祭でも、
いつか一緒にお仕事したいです!
と、どこかのIOSYSのVtuber好きと同じようなことを話したら、
今度作品見せてよ!
と言われた。
見せます。必ず見せます。絶対に見せます。
なので今まりおさんに見せるためのアレンジを作っている。
シューターとしても、CreateRとしても、彼に救われた。
それ以外の時も彼の楽曲に救われた。
たとえ下ネタが過ぎても、あちこちから彼が誹謗中傷を受けても、私はビートまりおとクークリが好きだ。
ホーライラホーライララライ 恋をしてますか?
出会って5秒でホーライライラ
この人がいいです!
ホーライラホーライララライ 愛はありますか?
真心こめてホーライライラ
イェイイェーイ!永遠に!!
ホーライラ I love ホーライラ
歌え歌え あなたのために
遠い場所で 聴いてください
あのとき旅立ちのとき 泣きながら笑ってた
今は今は 元気でいます
離れていても 同じ気持ちで
いつまでいついつまでも とどけ林檎の華よ
咲いて咲いて あなたのもとへ
はるか遠く 夜空の月よ
朝まで歌いつづけて 同じ空を見上げる
染まれ染まれ 赤く染まって
忘れられぬ 故郷の色
いつまでいついつまでも とどけ林檎の華よ
とどけ林檎華憐歌