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もしも、園田千代子ちゃんと柊志乃さんのプロデュースをしたら、という話【 #アイマスホワットイフ 後日談】
僕には、他の誰から見ても綾瀬穂乃香ちゃんの担当プロデューサーであることは揺るがない、という事実があります。
一方、最初は塩見周子ちゃんPだった、ということを言うと、驚く方もいらっしゃるのではないでしょうか。4代目シンデレラガールになったこと、青の一番星を歌ったこと、羽衣小町として京都に凱旋したこと、どれも、僕の中では、今でも誇りとなっています。もちろん、今でも、周子ちゃんPです。
だけどやっぱりイメージは穂乃香ちゃんP。ならば、そんな僕が、もしもあの時、他のアイドルと出会っていたら、どうなっていたか。
「もしもあの時、他のアイドルと出会っていたら」をテーマにした「ホワット・イフ・・・?生」。J@Qさん主催でした。J@Qさんは、他の方の企画をきっかけに穂乃香ちゃんPとなった方、と記憶しています。ですので、J@Qさんから声を掛けられたときはとてもうれしく思いました。
ランダムセレクトで選ばれたアイドルについて、他の出演者さんであるれきぃさん、翠華さん、タックさん、そして主催のJ@Qさんと一緒に、たくさんお話をしました。
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①園田智代子ちゃん(シャイニーカラーズ)
シャニマスとの関わりはサービス開始からで、第一印象で白瀬咲耶ちゃんや西城樹里ちゃんが好きになったものですが、黛冬優子ちゃんにおかえりと言ったのがきっかけに冬優子ちゃんPになり、浅倉透ちゃんにハートを盗まれそうになったけど、とりあえず担当Pとしての名刺を盗んでもらって透ちゃんPにもなり、という歴史です。
もちろん智代子ちゃんのことは知らないはずがなく、やはり名前からの「チョコアイドル」という印象がありました。あとは、個性の塊の放課後クライマックスガールズ、さらには283プロを楽しんだり、お約束を演出したりと、一家に一人の智代子ちゃん、といった立ち位置になっている気がします。
まず、名前というのは、愛嬌にもなるけれどやはり大切なモノなので、イメージ通りの質問はするけれど、本当にそれで合っているのか、とチョコちゃんの気持ちを聴くと思います。あとは、冗談にストレートで返したり、乗っかってツッコミを頂いたくなったりするでしょう。
チョコちゃんの大食いについてですが、実は僕も好きなものとか、自由な状況では、たくさん食べる人です。「食べる時はちゃんと食べる」が僕のポリシーで、だけど、プライベートでは毎日体重を計っているように、体を崩さずに健康であるために食べる、ということが前提です。カロリー計算なんかしていません。だってどこかで辻褄合わせたり、そもそも食べてるヒマがない日もあるので(何)
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で、チョコアイドル路線をどうするか、なんていうストーリもあると思いますが、僕は「可能性を広げる」という意味で、クールなどの路線に切り替えてみる、というターニングポイントなストーリーが展開されると思います。一方で、現実を見せすぎるのも夢がないので、智代子ちゃんの気持ちを優先しなければ、と悩むことがあるでしょう。
このイフストーリーのゲスト出演が、まさしくプロデュース中の綾瀬穂乃香ちゃん。別に体重を落とすことを武器にしている穂乃香ちゃんをチョコちゃんの特訓パートナーにするわけでなく、ただ、話を聴いてもらう。バレエ一辺倒の人生だったけど、楽しくバレエアイドルをやれている穂乃香ちゃんに話を聴いてもらうだけでも、なんだか、僕もチョコちゃんも救われるかと思います。
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②柊志乃さん(シンデレラガールズ)
周子ちゃん、穂乃香ちゃん、藤原肇ちゃん担当、という認識はあると思いますが、そのほか、ソロCDを持っているのが二宮飛鳥ちゃんだったり、ソロ曲、そして魔法の奇跡から喜多日菜子ちゃんだったりが推しだったりと、デレマスの話はまだまだありそうな気がします。
そんな中、選ばれたのは志乃さんです。やはり、ワインのイメージがあるアイドルさんですね。
プライベートの話ですが、僕はお酒が好きですが、失敗例はいくつかあって、そのひとつが、酔ってきた終盤でワインを飲んでしまい、見事に大リバースしてしまった、というのがあります。以来、ワインは苦手(&リバース×)となったのですが、それでも、嫌いなままだともったいないので、志乃さんの話は、聞いてみたい感じがありますね。
あとは、とってもワインを飲む、というイメージがあるので、お酒の席で隣になったり、他部署で仕事をすることがあっても、大人として、よりよい間合いを探していくと思います。
あと、「出来上がるとどうなるか」ですが、これは年齢と共に変遷していて、今はどうなるか分からないんですが、とあるフェーズでは泣き上戸でした。なので、どこかで、志乃さんに泣きついたイフは、あるかもしれません。
それから、流石にお酒の席に誘うのは、僕からでないと失礼かと考えたりもします。これはあくまで僕の考えですが、飲食を誰かとするときは、こちらから誘うのが、良いのだろうか、と思っています。
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ここまで読んでいただいたみなさん、ありがとうございました。みなさんが楽しめるものを、気軽に楽しめますように。