「ここが良い」風景を撮影してると湧き出るように楽しい
光量を下げた撮影が好きだ。見えてる風景をそのまま映し出したいのと、夜中の静けさにある自然を表現したいのと、どこかデジタルネイチャーのピースを感じる楽しみがあるのと、撮影の時間に「ここは良いポイント」があると湧き出る何かがある。
写真撮影は楽しめて続けられる。
写真展の写真に枠があるのは何でだろうと考えていた。
額縁のないフレームレスや彫刻やオブジェクトがある。額縁のないフレームレスにも枠がある。
建物にアートを描くと再利用するためにアートを片付けるか消さないといけなくなるというのもありそうだ。
どういう写真を展示・販売してみたいかが少し分かるようになってきた。
静止画のアートと写真による展示はどちらもアート(静止物アートと静止物写真)アート展でもあり、写真展でもある。
AIが「写真を撮らなくてもいい写真展」を無限生成をすることも考えられる。
Google Earthなどから読み込んでAI写真が生成されてくると撮影とは何なのか分からなくなる。
撮ってる姿が少し映った写真も良い。
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