わざわざ売れ筋ランキング
2023年もわざわざをご愛顧くださいまして、ありがとうございました。今年も皆様から沢山のご注文をいただき、わざわざが心からよいと思って選んだ数々のアイテムをお届けしてまいりました。
今回は、年末恒例の年間ランキングをご紹介します!わざわざで取り扱っているものはどの商品にも愛着があるのですが、やはりよく売れているものにはリピーターさんが多かったり、実用性が高かったりと、人気を集めるだけの理由があると感じています。よかったらぜひ試してみてくださいね!
衣類ランキング
第5位
わざわざが惚れ込んだ、うなぎの寝床の「現代風もんぺ」をわざわざオリジナル生地で作ってもらっています。ふくらはぎや膝の曲げ伸ばしがラックラク、カジュアルにもフォーマルにも使える引っ張りだこの一着です。
第4位
フカフカで、それでいてよく伸びるウールスパッツ。素肌に着用してもチクチク感はほとんど感じられません。ボトムスの下に重ね着しておけば安心の暖かさです。
第3位
高級ウール糸を贅沢に使った暖かさが自慢の靴下です。長野にある老舗靴下工場のタイコーと協業して開発しました。この靴下の中にシルクとコットンの5本指ソックスを重ね履きすると最強に暖かいのでぜひお試しを。
第2位
第3位のリブウール靴下を作ってもらっているタイコーが、靴下の製造過程で糸が大量に余る悩みを抱えていて、それを解決すべく作った靴下です。
残糸を組み合わせて編んでいるので、生産の度に違うパターンの靴下が出来上がります。一期一会の出会いを楽しんでいただけたら!履き心地もよいのでリピーターさんも多いです。
第1位
耐久性と作業性にこだわった、わざわざオリジナル「パン屋のTシャツ」。秋・冬・春と長く着回せます。2023年は新色が2色(からし・もえぎ)登場し、より着こなしの幅が広がりました!たくさん洗って、たくさん着てください!
食品ランキング
第5位
化学調味料、合成着色料不使用、合成保存料不使用の優しい即席麺です。豚骨、しょうゆ、味噌に塩に、全部で8種類の味があるのも楽しいです。まとめ買いしておいて、忙しい日に頼ってみて!
第4位
長野県立科町の老舗の醸造元、酢屋茂(すやも)が作っています。国産の材料を使い、時間をかけて発酵・熟成することで、醤油本来の香りと風味が醸し出された「イマイ醤油きなり」。素材の味が引き立つ、うまい醤油です。
第3位
長野県立科町の老舗の醸造元、酢屋茂(すやも)が作っています。日本古来の伝統製法を守り、原材料は「国産大豆・米・食塩」だけ。バランスのとれたすっきりまろやかな味わいで、お味噌汁にすると絶品です。
第2位
本物の有機生姜を使っているので、生姜感がしっかりとあります。味は決して甘ったるくない、しかし自然な甘みを感じるほどよさ。自家製ジンジャーエールのような味、という表現がしっくりくるかもしれません。よく冷やしてどうぞ!
第1位
季節の農作物とわざわざのパン・お菓子、おすすめの食品をセットでお届けする「季節がわりのわざわざセット」。月替わりでその時のおいしいものをあれこれ詰め合わせています。
ただいまご用意している「12月便」は1年間の感謝を込めた豪華スペシャル版です!わざわざのシュトレンの他、うにやお刺身、御牧ふる里農園のお餅など年末年始に味わいたい食材をたっぷり入れてお届けしますのでどうぞお楽しみに。
日用品ランキング
第5位
わざわざの社内でも愛用者が多いこちらは、香川県産の花梨エキスから作られています。お肌への刺激が少ないので肌質問わず、お子様からご年配の方まで安心してご愛用いただけます。メンズのスキンケアにも。
第4位
よく伸びてたっぷり中身が入るわざわざザンシンバッグは、靴下工場で余ったナイロン糸を活用して作られています。お買い物やサブ用バッグなど何かと出番があり、サイズ違いを買い足す方も多いです。
第3位
わざわざ代表、平田はる香による初の著書が2023年春に出版されました!平田がこれまでぶつかってきた自分の違和感にひとつずつ向き合いながらつくってきた「わざわざ」を通して、平田自身の心の変遷を描きたいということで仕上げた本です。
どんどん引きこまれて一気読みしてしまった、というお声も頂戴しています。ぜひ読んでみてくださいね。
第2位
何の変哲もないからこそ、色々と使い勝手のいいグラスがこちらです。冷たい飲み物はもちろんですが、耐熱温度は-20℃から100℃なのでホットもOK。電子レンジにも対応しているすぐれものです。サラダを盛って小鉢代わりにするのもアリですよ!
第1位
「びわこふきん」は日本独自の紡績方法で作られたガラ紡糸で織られた木綿の布です。びわこふきんとお湯さえあれば、洗剤なしで食器洗いができます。アウトドアにもぴったり。
気になるアイテムは見つかりましたでしょうか?お買い物の参考になれば何よりです!
文責>いしはら 写真>若菜紘之