ランクで気付いた”されて嫌な行動”(味方編)
どうも、うえちゃんです。
ついにシーズン7の情報が解禁されましたね。なんといっても新マップが今から楽しみです。
さて、ランクもそろそろ大詰めで滑り込みでランクを回している人も多いんじゃないですか?僕は今シーズンの目標だったダイヤにも到達して、ちょっと一安心しています。
野良ランクをずっと回してきて、こういう野良味方の行動は嫌だなあと思ったことがあります。逆に言えば自分がこういう行動をすれば野良味方が嫌がることになるので、自分への戒めを込めて列挙していきたいと思います。
1.自キャラの能力を把握できてない
意外とプラチナ帯においても自キャラのアビリティやウルトを使いこなせていない(忘れてる?)人が多いなと感じました。必ずしも自分の得意なキャラを選択できるとは限らないので、選択したキャラのロール(役割)をちゃんと意識したいですね。
・ライフラインパッケージを落とさないライフライン
チャージタワーがある場所に降下したので、味方のライフラインがすぐにウルトを出せるようにピンを指しました。周辺に敵もいなかったので安全に上位装備を手に入れるチャンスでしたが、ライフラインはチャージタワーには一切興味を示しませんでした。
・調査ビーコンを調査しないパス、クリプト、ブラハ
調査ビーコンを調べてもらおうとピンを指しても無反応のリコンキャラ。特にクリプトはドローンで安全に調査ビーコンを触れるので、調査ビーコンがあれば無条件で利用していただきたい。
・ブラックマーケットを出さないローバ
序~中盤なら敵に位置を知らせたくない意図もわかりますが、屋内をキープしている終盤は敵にも位置はバレているはずなので出し惜しみするメリットはあまりないのでは。
2.敵を見つけたらとりあえず撃つ
・漁夫りたいのに、、、
付近でやりあっている部隊があったので、様子を伺いながら疲弊したところを漁夫りたいところ。ところがまだ誰もダウンしていない状態でちょっかいをかけてしまい、その戦闘は有耶無耶に。戦争を終わらせに来たシャンクスか。
・そこを通らないと安置にいけないのに、、、
エリアから外れてしまい、スナイパーライフルで牽制しあっている2部隊の間を通るしかない状況。こっそり見つからないように移動したいけども、味方がチャージライフルで高所の敵を撃ってしまい、2部隊のヘイトがこちらに向いてしまいました。
3.孤高のバーサーカー
・逃げない
押し寄せる漁夫の波から一旦撤退しようと味方が移動ピンを指すも、かたくなに動こうとしないもう一人の味方。漁夫の波にのまれてました。一人でも全部捌く自信があったのか、ピンが聞こえなかったのか、、、
・一人で戦う
少し離れた位置で一人で漁っていた味方が敵を見つけたらしい。近寄る間もなく味方が発砲。ものの数秒でダウン⇒確殺まで入れられてました。せめてもう少し退いてくれればカバーできたかもしれないのに、、、
4.セルの無駄遣い
・スナイパー牽制でセルの浪費
既にアーマーが紫まで育った状態での不毛な削りあい。そして案の定、セルの要求。ダウンがとれても詰めにくいポジなら、無理に削らなくても。
これらは実際に自分がランクを回している際に、野良プレイヤーで気になったことです。自分が気になるということは人も気になるわけです。こういうプレイを減らしてちょっとでも仲間に利益のある行動を心がけたいですね(戒め)。