他人の不幸は、蜜の味でも大概「毒入り」です。
不幸な人は他人のしあわせくうきをもらいなされ。
— kabujirou (@kabujirou) November 3, 2023
お礼参りに中山寺や水天宮にきてるひとらは幸せそのものや。
なるほどで、同感。
他人の不幸で、直接自分の利益~敵対している~とか以外で、なんか得になるのかね・・・
「他人の不幸」は、そのとばっちりを受けやすい。
なら「他人の幸せ」の方が、確実に、余慶・おこぼれを得られる可能性が高くなる。
なら「他人の幸福」を祝う方が、断然得なのである。
でも、日本人て、やたらとねたんで、他人の不幸を、蜜の味~ほぼ毒入り~を嬉々と摂取する。
まあ、これも「天皇」と通俗道徳の、人間家畜化の成果なのでしょうね。
それで、どんどん死滅してく過程の「天皇家の家畜の日本人」