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ほぼ毎日お味噌汁625
平日の朝は毎日子ども達とパパ(ママなし)でお味噌汁を作っています。
今日はモヤシのお味噌汁。
担当は次女。
月曜日の朝です。
今週はパパからスタートではなく、子ども達からのスタート。
故に?不機嫌そうに作ってました…
もうね、起きて階段降りてくる音から不機嫌さが出てて(笑)、一歩一歩を大きな音をわざと立てて、リビングの扉を力一杯閉めて…
キッチンに立った後も、コンロにあるお鍋とかをガチャガチャ音立てて片付けたりと…
周りにいると、ほんとイラつく!と思う音ばかり立ててくる。
前から書いてますが、こちら(親)は、子ども達が自分のことを自分で出来るようにして、自分の好きなことを見付けたら、我が家から出ていく。
そう出来るように、お手伝い、家事を通して、独立の基礎体力をつけることを意図してるんですがね…
まあ、理解されませんわな。
この壁にぶつかる度に。
まあ、毎日ぶつかるのですが(笑)
この言葉を思い出すんです。
「地獄への道は善意で敷き詰められている」(じごくへのみちはぜんいでしきつめられている、英: The road to hell is paved with good intentions)はヨーロッパのことわざ、格言。別の形として、「地獄は善意で満ちているが、天国は善行で満ちている」(じごくはぜんいでみちているが、てんごくはぜんこうでみちている)(英: Hell is full of good meanings, but heaven is full of good works)もある[1]。
べきに縛られる。
こちらの強い想いを相手に強いる。
子どものためではなく、自分の為ではないか?
毎度のことですが、日々もがき続けております。
子育てとは親育て、ということなのでしょう…
月曜から重いネタ?
Nobu