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【56歳からの挑戦】『お金を儲ける』5
◆お金を儲けること
(FIREできること。特にFIできること)
生々しいキーワードです。
『お金』って言葉、文字は控えめにすべきことが、日本では美徳なイメージが強くあります。
このイメージは、アラカン世代は、「日本昔話」然り、「水戸黄門」で培われたのではないかと感じています。
意地悪なお金持ちのお隣さん、お代官様と結託する越後屋さんが悪事を企て、必ず、最後に正義の味方(我々庶民の味方)がギャフンと言わせてハッピーエンドで、視聴者の納得感を演出します。
子供頃のおにぎりマンは、この演出に洗脳されていたのかもしれません。
直接的にアニメやドラマは「お金」を表現していませんが、「お金持ち」は、なんだか意地悪で、お金に汚く、執着していると。
お金を持っていることが、忌み嫌われるような雰囲気を、誰に強制されるわけでもなく、自然な形で受入れ、疑うことを知らなかったと。
ここで敢えて『おにぎりマン』は、お金を儲けることを求めていきます!
世間の美徳とは、「逆張り」をして、素直にお金を儲けることも1つの在り方だと認めて、本音でいこうと思います。
現実的にお金がない生活は、精神的な余裕は生まれないとも考えます。
3つの自由(経済的・精神的・時間的)を得るためにも、挑戦をしていきます。
但し、『本業のサラリーマンとしての「人的資産」』は、あくまでもベースとして、このnoteで語らず、『「不労所得」をメイン』として挑戦した記録をnoteに綴っていきます。
不労所得であるので、大きな失敗もあるかと思いますが、そこは包み隠すことなく、表現してい行こうと考えています。
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