と、言うことは?逆に?『逆転裁判のように』ちゃぶ台返しの水瓶座ことねぇ。
例えばね?本当のことを言っても信じない時は言うかもな?おわかり?のジャック・スパロウの名言。私はnoteにもStorys.jpにも『ネタ?創作物』のような実体験を書いていて、これが創作物ならいいよね。そろそろ気づくと思うなんせ3年間とか2年間私とSNSで交流しているspoon配信者もいるから。
私が虚言癖の人間だったら、ここをリアルの知り合いに見られていたらホラ吹きで一貫の終わりである。
だが、私はここを親戚、リア友、ママ友、実親までもが知っている。
裏表で変えるとか、キャラクター演じるとか、出来ない。
演じられない。演技力に関しては、なにしても私自身になってしまうのだが、私自身で喜怒哀楽を声に乗せるしかない。
怖くないのか、ってことよね。リアルと繋がっていて。
怖いとか怖くないとかじゃなく
なぜかバレる。名前変えても、『私の文章と声は特徴がある』ため、どこにいっても私だとバレる。だから転生とか私には無理なようです。
だから、もう、ことねぇと、中身の実名ちゃんはイコールで。私が創作活動するときに『名乗っているだけ』になりつつある。
ただ、まあ、リアルで『ことねぇ』です、と名乗るときは、来るんだろうか。リア凸するなら神推しがいい。推しがいい。
握手と、サインと、あとなに。
したいことってあまりないけど。
ただ神推しと推しの声が聴ければいい。推しの『作品』が聴けたらいいの。だってオタクだもん私。