⚠️⚠️⚠️⚠️ シナプスシステムと免疫力
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この話のポイント、実は免疫力なんです。
自我には大脳ニューロンシナプスの分子伝達と、その分子の周りの液共鳴があります。前者を顕在意識。後者を潜在意識としましょう。因みに潜在意識は自分の中の神さまです。
顕在意識の何かの考えはニューロン(神経)内では交流での電位差です。
この電位差からニューロン同士の接続部シナプスでは分子を出して隣のニューロンに伝達しています。つまり神経繊維内では電位(2d)共鳴。そして分子に意味を載せて伝達。この時分子(3d)共鳴に共鳴方式を変えます。
この2d→3dへの情報形式変化時、その分子の周りには髄液(ほぼ純水)があります。つまり伝達分子はイオン化しています。イオン化とは水分子の供有結合の隙間に伝達分子が割って入れる状態です。これが電位変化で起こっています。伝達分子の電子が離れ、水分子の供有結合バランスを変えた状態です。
そしてこの電子の離れ方が、何かの考えの意味になっています。それは伝達分子のどの電子殻から電子を離すかということです。
つまり「k〜rの電子殻のどれを離してイオン化するか」
に2d共鳴方式から3d方式共鳴へ意味の伝達をしているのです。
そしてそれは電子の受け取り方である、髄液質の変化でもあります。
つまり分子伝達で形成された顕在意識の水側の意識が潜在意識(神さま)ってことなんです。
そしてこのシナプスシステムがそのまま、
顕在意識構成基準→獲得免疫
潜在意識構成基準→自然免疫
という関係に至るんです。