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(jmsチョン・ミョンソクと天の花嫁の真実)Episode 32.月星、天の花嫁、秘密のセックス教の証し
※この文章は...異端宗教の問題を知らせ、防止のための「公共の利益のためのもの」です。
原文はこちら↓
エピソード1からはこちらを参照ください
誰にでもクリスマスの思い出があると思います...。
jmsが私に言いました。
私があなたの父親になって、恋人になってあげると。
私には幼い頃、父が亡くなってしまい、父がいません...。
その時は、そんなことを言ってくれたJMSがとても暖かく感じられました...。
実はみんなサタンであるJMSの計画だったんですね...。
JMSの女性たちの中には、お母さんやお父さんがいない家庭環境で育った女性たちがたくさんいます。
jmsはこのような女性の心をうまく利用し、その隙を狙ってアプローチしてきます。
家族でさえ気にしない部分まで細かく気にして世話をしてくれます。
ある女性は、幼い頃、摂理に伝道されましたが、家計が苦しく、彼女が家計を支えなくてはいけないような家庭でした。
その女の子が背も高く、容姿も良かったので、JMSが見逃すはずがなかったでしょう。
唾をつけた後、
密かに学費も工面してくれて、家族まで面倒を見てあげながら、長い間をかけて少女の心をしっかりつかみ、海外に呼んで勉強もさせてあげて、JMSのそばに置きました。
結局、幼い頃に...jmsの女になったのです。
jmsが幼い頃から多くのお金を投資して自分の女にするために力を入れたのです。
今でもその少女はjmsの言葉に忠実に摂理にいるそうです...。
本当に哀れで可哀そうです。
いつも近くでjmsは洗脳をします...。
「お前は世間にでたら、水商売して働く人生だった。」
「あなたは世間にいたら、男に捨てられる人生だった。」
「お前は世の中にいたら自殺するか、死しかない人生だったんだよ」
...などと言いながら
私の隣に、神様の隣にいるのはどんなに素晴らしいことか、祝福された者であり、選ばれた者なんだ...などと
若い魂に囁くjmsの言葉は、サタンの囁きでした...。
ジョウンが他の国に行ってきた後、神様に一番最初に挨拶をしなければならないと、
きれいにお風呂に入り、ノーパンでほぼ全裸の状態で神様の神殿という場所に上がりました。
しばらくして降りてきたジョウンにjmsが、
「神様にしっかり挨拶できたか?」と尋ねました。
ジョウンは神様に心から挨拶もし、ダンスも踊ってきたと言いました。
神様がとても喜んでいらっしゃったんですよ!、と笑いました。
その言葉にjmsは死ぬほど喜んでいました...
座っていた私たちにも、
「あなたたちもそうしなければならない。どこかに出かけたら、神様に先に挨拶して栄光も捧げれば、神様が喜ぶ。」と言いました。
その日、ジョウンは、霊・魂・肉のすべてをjmsに栄光(?)を捧げる日でした...。
いつもそうでした...
jmsの隣にいれば、どこへ行くにも挨拶に行って、体を捧げてから行かなければならず、その見返りにいつもお小遣いをもらいました...。
その時の気分といったら、、心底汚く感じていました。
しかし、時間が経つにつれ、自分も知らず知らずのうちに飼いならされました...。
ある女たちは、お金に困るとjmsのところへ行き、服を脱いでお金をもらってくる女性もいました。
そこではそういうことが知恵だと言いました。
jmsはそれが知恵だと言いました。
今、そこには賢い女性たちがみんな一人ずつその場所を陣取っています。
JMSが海外に逃げた後、韓国に残ったjmsの女性の中で性欲を抑えられない女性もいました。
月星、天の花嫁の集まりで、ある先輩が証しをしました。
深く祈ったそうです。
「JMSをとても感じたいです。
性交渉をしない期間が長すぎて、したくて耐えられないほどです。
肉体は離れていますが、霊的に感じたいと思いました。
お風呂に入り、何も着ずにヌードの状態でお祈りをしました。
お祈り中、イエス様(?)の霊が来て、私と関係を持ちました。
本当に実際に関係しているように全身が興奮して、ドキドキしていて
最高のオーガズムを感じました...とても良かったです...。」
その月星...天の花嫁の先輩の証しを聞いて皆が羨ましがりました...。
この雰囲気を...どう思いますか?
さすがセックス教の女性たちです...。
その証しにみんな刺激をうけて、裸で夜明けの祈りに臨む女性たちがでてきました。
今もその先輩は摂理で霊的に興奮しているんでしょう...。
ある女性は、
教会の隅の部屋で女性同士で愛撫し合い、汚らしい関係をもっていました。
その女性はまだ摂理にいるそうです。
今もjmsのことを考えながら女同士で汚いことをしているのでしょうか...。
この長い冬の夜をどう過ごしているのか気になります。
家庭局の中で、
本人は身長も小さく、容姿もだめなので、jmsに選ばれず、天の花嫁の道を行く女性を羨ましがる女性もいました。
肉的な基準がダメなので、霊的な基準を高めてもっと深く祈り、
霊的にでもイエス様に近づきたいと願っていました。
そんな女性たちの中で、
霊的な世界に深く入っていき、JMSの霊とセックスをしたと言って、喜ぶ女性までいました。
今まで感じた中で最高のオーガズムだった...と興奮していました。
もう夫がいなくても生きていけると、
自分はjmsと霊的に一生愛し合いながら生きていくと...
言っている狂った女性もいます。
このような女たちは独房にいるjmsに手紙を書いて愛を告白しているでしょう...。
本当に...世の中にこんな卑劣なカルト集団が他にどこにあるでしょうか?
一般会員が知らない卑猥な姿。
そこはテレビでやってるとんでもないドラマよりもっとひどいレベルだということを...
JMS、
そこはセックス教であり...この世から消えるべき社会の癌であり、
家庭破綻まで至らしめる汚く邪悪なサイコ集団に過ぎません。
そして、
あなた方はサタンの子に過ぎないのです...。