【04】お赤飯の押し売りをするヨメ
なながつ、おついたちさま。
実家にも押し売りする。(2016.7.1記)
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連れの実家は歩いて1分とかからないところにある。
ギリハハとのおすそ分けごっこは今に始まったことではないが、「おついたちさま」なのでお赤飯を炊いてみたと伝え、届けに行く。
当時は(今も)おついたちさまのなんたるかを詳しく言えないが、ギリハハはこうしたヨメの押し売りとか思いつきにつきあってくれる。
お赤飯を届けに行くと、仏さまに供えといてというので、以降そのようにしている。
おついたちさまは、なーむーの日にもなっている。