SNSファン化ビジネスとブランディング
こんにちは
マツケンです
今日のテーマは、「SNSファン化ビジネスとブランディング」について話そうと思います。
ブランディングとかという言葉を聞くと、魅せ方とか、らしさとか想像する人も多いのではないでしょうか?
LP(ランディングページ)のブランディングでも同じことが言えます。
ただ単におしゃれ感を出すとか、心に刺さるコピーにするだとか言いますけど、結局はファンになっているか選ばれるかです。
ファンでもない人の文章など読む気にもなれませんし、見向きもしないはずです。
とかくテクニックを使って何かをしようとしても、やはり結局は、その人が選ばれる人かどうかにかかります。
今の時代は、企業でも個人でも「ブランディング」は大事な要素になってきてます。
Instagramで派手な写真を投稿し、とかくブランディングとかと言う「らしさ」を出している反面、普段の生活は結構地味だったりします。
魅せ方(見せ方)って表面上ではなく、「心」なんです。
言語化し、表面上、うわべではなく、その人の「素」です。
「素」で勝負できないから、「盛る」んです。
心がブレているので、どうしてもそうなってしまいます。
SNSでは、特にファンになる人がどんな人かってことをまず知ることが大事なんです。
どう言うことかと言うと、「共感・共鳴」です。
自分理解しないまま、顧客理解ができていないまま、表面上で勝負しても結果は自ずとわかるはずです。
自己開示ができて、自分の「素」の部分を見せつつ、ファン化になると結果、応援してくれる人が現れます。
この経験をしていないため、どうしても「背伸び」になります。
気がつけば、「自分ってないしてるんだろう!」って思う時が来ます。
SNS集客とかもファンがつけば、自分で集客するよりもファンたちが集客したり、広めてくれたりするようにもなります。
では、早速ファンの方をたくさん見つけていきましょう!
自分目線では、ファンはつきにくいです。
アイドルでもタレントでもない、何者でもなければお客目線、顧客目線でいきましょう
では最後まで読んでいただき感謝です。
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