心より 朗読花唄 × 満天の星空 込めて
いつも詩と言ってはいけない気がして。
自分の言葉の集まりは、
戯言や独り言と呼んでいます。
賑やかなnoteの街の路地裏で、
空を見上げながらただの独り言を。
ハナウタしていただき。
嬉しくて感動で感謝で、その味のクッキーみたいな。
ハナウタナベさん。
ありがとうございます。
ハナウタナベさんのハナウタは。
実は、すべてが一目惚れで。
このウタが好きとか聴く度に好きになるじゃなくて。
一目惚れで始まって、全部一目惚れでして。
一聴き惚れという言葉があるならそれ。
だのに。(だけどとなのにを同時に言う造語です)
フリートークというカウンター攻撃にやられ、
激弱防御という名のただ心奪われる。
幻のフリートークは見逃したら、
人生損すると思ってます。
サバンナの夜猛獣に寄りかかる風を。
これでもかっていうくらいの正解で。
心より込めてハナウタに感謝しか。
ハナウタナベさんの
このハナウタが聴こえる人の元で
ハナウタナベさんの花唄が
これからも響きますように