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ちょっと勇気を出す
これめちゃくちゃ大切だと気付きました。
ちょっと勇気を出して行動する。
おっくうだけど苦手な人に話しかけてみるといった簡単なことから、勇気を出して大きな仕事にチャレンジするなど、大小ありますが、自分の中で、勇気を出すということは、本当に大切なことだと最近気付きました。
なぜか?
勇気を出すというのは、自分自身からスタートするもので、誰に強要されるものでも無く、まさに主体的な行動です。
小さくてもこれが積み重なると、自分自身で人生をコントロールしている感覚になります。
自分自身で人生をコントロールしている感覚になると、充実感が生まれます。
(一方、人からの影響で、嫌々やると、やらされ感が強くなり、疲弊していきます)
ちょっとした勇気を出して、自分でやったことで有れば結果がうまく行こうが、行くまいが納得感が生まれます。
一方、仮に人からの影響で行動して、結果がうまく行っても、達成感は少なく、上手くいかなかった場合は文句がでます。
自主的、自律的に行動するためには、ちょっとした勇気「自分でやってみるか」という気持ちが大切なんだなと、最近つくづく思います。
ちょっとしたことでも自分の意思で「やってみるか」と認識することができると良いのではないかとおもいます。
まずは、ハードル低く、「5分早く、仕事に取り組もう」などから始めてみるのも良いかと思います。