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“身体の関係”が“最善の関係”なのかもね


 おこんばんは😎ぴちこです。


なんと今日はこちらの音信不通記事に続き二本目のnote更新👀✨




身体の関係の彼と付き合いたい。

ちゃんとした関係になりたい。



過去にもブログを含めこの話題には何回か触れてきましたが、


👇森林原人さんのセミナーに行って聞いた話


👇カウンセラーブログ🐻



 最近思ったのは、身体の関係ってやってみると、いちおではあるが忙しい我々社会人にちょっとした嬉しい心境の変化を持たせてくれるのかもしれない。

人により様々な感覚があると思うけど、

・誰かと繋がれている感覚
・誰かを思い遣れている自分という感覚
・誰かが自分の人生にいる感覚
・自分は誰かには認められている感覚
・自分は誰かに受け入れられている感覚
・自分はうまくいっているという感覚
・誰かと比較した優越感
・好きかも、という感覚


etc…みたいな、擬似的にでも愛が存在する時のような暖かさ、安心感、喜び、達成感のような物が、


ちょっとだけに手に入れられてしまう。


この“楽”という言葉に語弊があるかもしれないけれども、

上記のカウンセラーブログにも相手あるように、
いつの間にか無意識に恋愛やパートナー、お相手を愛することのハードルが高い人だとしたら『ハードル低めに満たされるから』という理由かもしれない。


他にも

他人との関係性の築き方や距離感が難しい。
▶︎身体だけなら楽に明け渡せられる。

恋愛のや婚姻関係に伴って発する義務や課題が自分にとっては重いし、想定されるそれらのことに対して、自分のことを大丈夫とか器のある人間だと思えない
▶︎パートナーという関係性にはならない方が楽。

自分がそもそも好きじゃない。完璧主義。自分に厳しい。
▶︎身体だけならいろんな自分を見せずに、見られずに、嫌われずにいられる。自分で見せたい自分だけ相手に見せていれば済むから気が楽。自分も恋愛を通じて変な自分を見ないので自分に対してがっかりせずに済む。

誰かに嫌われるのが怖い
▶︎自分自身が無条件かつ献身的な存在でいれた方が安心する。彼に嫌われるリスクを負ってまで介入せずに済む。

自分は無価値だし彼もきっと私なんか好きじゃない
▶︎デートや話す時間で嫌われたり、無価値に思われるのが怖いから身体の時間の方が安心。身体なら好いてもらえる。


私はまだこんなもんじゃねぇ。その他成長欲求が強い
▶︎もっと自己実現した自分なら誇れそう、好きになれそうなので今の自分ではまだ選びたくないし選ばれるのもイマイチ。もっと○○な私として叶えたい、選ばれたい。なので色々と“保留”にしている。

繊細、敏感、自責が強い
▶︎深い関係にならないので喜怒哀楽といった感情に疲弊せずに済む。

人付き合いに疲れやすい設定
▶︎距離感ほどほどが疲れない。

過去の経験から恋愛や結婚にブロックのある方
▶︎失敗や傷つくことへの恐怖から自分を守れる



などなどなどなど。
これはもう個人個人専任いれば千通りの感じ方や理由があると思う😎


こういうのを考えるヒントになるのって、案外あなたが

お相手と理想の関係になれた時に、
やりたいけど、今できていなくて辛いこと
話したいけど、今は『言えない』と感じること
巻き込みたいけど、今は巻き込めないと感じる人からの視線や評価

に大大大大大ヒントが眠っている可能性が大きい。


今、それをやれる自分、言える自分、見られる自分、受け入れられる自分

そっちの自分まで踏み込まない理由は何かないか?🤔


と考えていくと、案外『今は今の自分なりの最善を叶え続けていたのだな。』と思う時があると思います😎✨

ぜひ考えてみてくださいね。


その他、ちょっと困難に感じるアングラな恋愛シリーズはこちらも。


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