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「プロの分析は無理!」を、たった1行で自動化するAI時代の5フォース分析

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〜11月17日 21:00



🎯 こんな方におすすめ

  • 経営戦略やマーケティングの分析を効率化したい方

  • AI活用のプロンプトエンジニアリングを学びたい方

  • ビジネスでAIを実践的に活用したい方

  • 戦略立案や新規事業の企画担当者

🏆 製作者の圧倒的な実績

  • 日経クロストレンド掲載経験有

  • 教えてAI byGMO銀賞&銅賞受賞

  • PromptWorksで多数の有料販売実績

  • 開発したGPTsが国内外400回以上の利用される

💡 手に入れられるもの

  • プロマーケター級の分析力をAIで実現するプロンプト

  • 数時間→たった数分で完了する5フォース分析の革新的手法

  • 即実践可能な具体的アクションプラン抽出メソッド

  • AI×戦略による圧倒的な意思決定スピードの実現


思わぬ道で見つけた、AIの可能性


 こんにちは!!

 プロンプトエンジニアの「のばぺん」です。

 まずは簡単な自己紹介をさせていただきます。

 私は大学で3DCGアニメーションを学んでいましたが、なかなか面白さを感じられず、卒業後は製造業に就職しました。

 しかし部品管理や雑務をこなす日々...正直、スキルなども身につくはずもなく、ただ将来への不安でいっぱいでした。

 結局、会社を辞めることになりましたが、そんな時、OpenAIが発表したLLMであるChatGPTと出会ったんです。

 そしてそのままAIの世界に飛び込んでみると、日本語のような記述でプロンプトを書くだけで、様々な回答を得られることに感動しました。

 今でもその時のことを覚えています。

 そのような経緯から様々なプロンプトを試すことが日々の日課となり、それが高じて、最近では複数のサイトでテキスト生成のプロンプトに関する賞を受賞するだけでなく、AIコンテスト「実践!マーケティングAIプロンプト&GPTs」に入賞させていただきました(日経クロストレンド特集に掲載)。


 ちなみに先に述べておきますが、私はマーケティングの専門家ではありません(笑)。

 でも、そんな私ですら生成AIを駆使して分析に必要な情報を抽出し、それをプロンプトに書き起こして使えるようにしたところ、以下のような数々の成果も上げることができました!


 嬉しいことに、今月に入ってまた2日しか経っていませんが、既にPromptWorksでPromptが3件も購入されており、また直近ではGPTsが「教えてAI byGMO」コンテスト 入賞(銀賞)し、賞金1万円をゲットするなど、徐々に周りに評価が認められ始めている印象です。

 あと「アニメスタイルの美女キャラクターが作れます」GPTsは国内外で既に400回も利用されています。
(こちらも作り方をnoteにしようかなとも考えています)


 また、国内外から100回以上も使われたPromptの自動化生成GPTsも無料で使えるので興味がある人はどうぞ!!

 ちなみにGPTsの名前が「G1(旧:専門性の高いプロンプトを作成するGPTs)」になっている理由は、外部のパソコンからでも検索にヒットしやすいようにしただけのことです。

 こちらも「GMO 教えてAI」で銅賞(5000円)を受賞しているため、性能は折り紙付きです(怪しくないですよ…笑)


シンプルなプロンプトが評価された?


 まず意外な事実からお話しますが、様々な実績を現在進行形で積み重ねている私でも多機能かつ複雑なPromptの作成は出来ません。

 そもそも非エンジニアである私には高度なGASやAPIを利用したGPTs制作は手が出せていない状況です。(今も継続努力中……笑)

 そんな私が採用したのは、ハーバード大学のマイケル・E・ポーター教授が提唱したクラスター戦略の考え方です。

 この戦略を、大手や専門家には真正面から勝負できない分野で、自分の強みを活かして局所的に勝負するという方針に応用しました。

 確かに、元GoogleやMeta社のエンジニアが制作した高機能かつ複雑なPromptやGPTsは素晴らしいものでしょう。

 しかし、複雑なシステム・Promptにはデメリットもあります。

 エラーが発生した際に対応できる人が限られ、複雑さ自体がエラーの原因になることもあります。

 またChatGPTなどは、記述が長くなるほど中間の指示を忘れてしまう現象が昔から確認されています。

 つまり、一回の指示で全ての機能を活用するような多機能Promptほど、同時にエラーを発生させる可能性も高くなるというわけです。

 一方で、私が制作したPromptの多くは1つことを浅く深く実行し、記述レベルは初心者でも比較的理解できるレベルのシンプルさが特徴です。

 まぁ裏を返せば、経験豊富なエンジニアからは「なぜそれが評価されたのか?」と疑問に思われるかもしれませんね(笑)

 ただ、ここで考えていただきたいのは「現場で使用されるツールに高機能で複雑な仕組みが必要なのか?」という点です。

 私の答えは「No」です。

 「速い・安い・うまい」という牛丼チェーン店のキャッチコピーのような、シンプルさと即効性こそが実際に求められているのではないでしょうか?

実際にnoteを購入すると使えるPromptの一部(チョイみせ)

 私は非エンジニアとしての立場を逆手に取り、複雑な機能ではなく、使いやすさとスピードを重視したPromptの開発に注力しています。

 これこそが、私なりのクラスター戦略、つまり独自の差別化ポイントなのです。

 もちろん「GMO教えてAI」の代表取締役社長である山城博規氏から頂いた貴重なご意見も参考に、より改良した状態でプロンプトを販売するのでご安心ください。

 ちなみに今回のプロンプトはo1-previewを利用すると、かなり詳細な分析が出来ます!(笑)

 さて前置きが長くなりましたが、ここから先は有料ではありますが、そんな私の戦略が認められ、日経クロストレンドにも掲載された**【優秀な戦略コンサルタントによる「5フォース分析」】**をご紹介します。

 X(旧Twitter)で拡散してくださる方は、通常価格の50%オフで有料noteを購入できますので、この機会をぜひお見逃しなく!!!

*注意:
 プロンプトの制作過程を紹介するものではなく、既に完成されたプロンプトを買い切り販売noteです。ハンズオン形式で学びたい人とはニーズが合わない可能性があります。

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11月10日 21:30 〜 11月17日 21:00

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