今週読んだ11記事
こんにちは。いなりです。
今週読んだ記事を備忘録としてまとめたものを公開します。
全11記事です。
ひらやまさんの「今週読んだ〇〇記事、書いた〇記事」の真似事をしてみました。
1.note執筆スタイル診断票を作ってみた(ヤマシタ マサトシ)
自分の執筆スタイルを分析できそうだし読んでみるかと読み始めたら、執筆スタイル云々より紹介されている人の紹介文や特殊能力が面白かった。
書いてる本人も楽しかっただろうなと推測。
私は執筆スタイルは「ミドル級・中距離・パワー型」ですかね。
パワー型な割りにへなちょこパンチしかできないので、手数を増やす方向に進むか、一撃の重みを磨くか、スタイルを確立していきたいです。
noteを読む専門として3年半、きちんと書き始めて1年半ほどで色々なnoteの書き手を見続けてきた僕なりのnote執筆スタイル診断票を作ってみた。
2.マンガでわかるHCI: ユビキタス・コンピューティングってなに?
30年近く前の論文で示されたビジョンとは思えないほど未来的でおもしろい。単純に使っている言葉も背景やビジョンを調べるともっと面白く世界を見ることができそう。
「もしも、コンピューティングが文字と同じように『ユビキタス』になるならば、その背後にあるテクノロジーについては意識しなくなるだろう。コンピューティングが空気のように当たり前に日常に存在し、我々の生活を穏やかにサポートしてくれる時代が来るはずだ」
3.コンテンツの「生産と消費」を同時に発生させる生き方
記事作成の参考になる記事。
「編集」や「紹介」ではなく「生産」する。
コンテンツを「生産」することは、それだけでオリジナリティを出せるし、実際に体感してるため読者の共感も得やすいし、強力なコンテンツを生みやすい。
他人のコンテンツを自分で情報発信する場合は「勝手に応援記事」として、その他はネット空間だけではなく物理空間に実際に足を運び、経験を積む、いわばコンテンツを生産するという行為を大切にしています。
そうすることによって情報過多になっている時代に、コンテンツ過疎を防ぎながらも、新しい価値の構築が可能になると考えています。
4.わたしのnoteの書き方:たかれんver
noteの書き方を試行錯誤している私としては読まざるを得なかった記事です。更新ペースが早いけどネタを貯めているわけではなくその時感じたことを書いているということが一つの発見でした。おそらく執筆スピードが早い人の特徴なんでしょうか。
たかれんのnoteスタイル
更新ペース:毎日更新。1日1~3本(2019年8月は1日2noteに挑戦中)
書くスピード:最短30分。最長3日。
書く内容:感想note、教育・子どもとの関わり方、メンタルヘルス・心について、など
5.noteのつづけ方のログ残し
下記引用中の太字部はnoteで記事を書く際の楽しみの一つにできそう。
今回の記事の想定読者は誰にしようかな。
先週あったnote勉強会のイベント
noteのつづけ方 に行ってきたので、ログ残しとして箇条書きでnoteに残しとこうかと思います。
・・・
「想定読者を1人にして、その人がシェアしてくれたら勝ちゲーム」
6.世界最長のお祭り!ツールドフランス!
ツールドフランスは死ぬまでに現地で見てみたいものの一つです。
ただただうらやましい記事でした。
ロードレースはなかなか特殊なスポーツですのでいつかおもろさを伝える記事を書きたいなと思っています。
ツールドフランス。
100年以上もの歴史を誇るフランスのお祭り。
私自身ロードバイクに乗りはじめる以前から、なんとなく聞いたことがあるような単語だったように思います。
ただその名前だけを知っているような状態で、実際のところそれがなんなのか、どれだけネジが飛んだ人たちがやっているスポーツなのかということを
1ミリも知りませんでした。
7.EvernoteからNotionに乗り換えたら、離れられなくなった話
「Notion」の良さがわかりやすくまとめられている記事。
情報をまとめるツールとして抜群の汎用性ですので、ぜひ使ってみてはいかがでしょうか。
かゆいところに手が届くのがNotionの良いところ
たくさんありますが、Notionの良い点をまとめてみました。
①Markdownが使えて、Googleドキュメントからも楽々コピペ
②インラインやTwitter埋め込み機能
③テンプレートの多さ
④ノートの階層構造化
⑤絵文字とカバー画像
⑥WebClipperもでき、Evernoteの良さはそのまま
8.山の日特別企画 - データで視る富士山
データを収集している企業は真似してほしい取り組みです。
副次的な活動かもしれませんが素晴らしいと思います。
8/11(日)は、4回目の「山の日」です。
今回は山の日を記念して、YAMAPのデータで富士山をビジュアライズしてみました。
9.アイドル戦国時代の終焉
最近アイドル業界をざっくり把握できた良記事。
最初に述べておきたいのは、アイドル戦国時代は終わった、ということだ。アイドルブームにおいて、様々な事務所、全国地方のアイドルというのが生まれた状況を指して、アイドル戦国時代と言われてきたわけだが、今年、アイドルは新たなフェーズへと突入しようとしているのである。
10.もし今もモイーズがクロスを上げ続けていたら
必読必死。要約不可。
11.【テーマ別書籍紹介】幸福度をあげるために参考になりそうな書籍とnote
参考になりそうなTipsがちりばめられていて非常に参考になりました。
簡単なことから実施していきましょう。
こちらの記事を参考に自分でもいくつか書籍を読んでみて、
幸せについて整理した。
最後に
この企画しんどい。笑
塩漬け下書きになってしまいそうだったので、数は少ないですが公開しました。
情報収集するのが好きなため向いているかと思ったのですが、ただ集めるとの自分の意見を記載しつつ編集することはおおきなギャップがありました。
ただ頭の整理になりますし、未来の自分の振り返りにもなりそうなので今後もチャレンジしていきます。また将来的には専門的な記事の集まりにしていきたいと考えています。
最後まで読んでいただきありがとうございました。
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