斎藤二人 安倍晴明
今回のお話も全く信じないでいいからねw
僕が目覚めた頃。知人から不思議なメールが届きました。
「ふたりくんは安倍晴明と繋がったほうがいいみたい。ワタシは安倍晴明のことがよく分からないから。調べてね」
このメールがきっかけで安倍晴明を調べたり、当時関わりがあったスピリチュアルカウンセラーにも相談。そしたら、別日にスピリチュアルカウンセラーからも不思議なメールが届きました。
「安倍晴明がふたりさんと繋がりたいそうです。今日繋がってみてください。何か言ってくると思います」
同じような内容のメッセージが2回も届いたので、何かのサインだなと感じて安倍晴明と繋がってみることに…
すると、僕の目の前に、安倍晴明と白いキツネが現れました。
斎藤二人「安倍晴明さん。初めまして。何かありましたか?」
安倍晴明『君は陰陽師の素質があるから、陰陽道を勉強しなさい』
斎藤二人「僕が?!陰陽道?!どうやって学べばいいんですか?」
安倍晴明『この白いキツネを渡します。使ってみなさい』
斎藤二人「えっ?!」
白いキツネのトリセツもないまま会話は終了。安倍晴明は消えていなくなりました。残されたのは白いキツネだけ。陰陽道なんて知らないし、どうやって勉強していいかも分からないし、頭がぐるぐるしました。
翌日。
白いキツネと会話してみようと思ってチャネリング。白いキツネが一瞬で現れました。
ちょうど数日前から家の中で見つからない物があったので試しに相談してみることに。
白いキツネはいきなりダッシュして違う部屋へ僕を誘導します。そして、ある場所をクンクンして何かを知らせようとするのです。とりあえずその場所を細かく調べたら、なんと!探し物が出てきました。マジでビックリ!!
この出来事から白いキツネと仲良くなり、アレコレと相談することになりました。
陰陽師は、式神(しきがみ)を使うことがあります。僕の白いキツネも式神のひとつ。
式神については次回のお話で説明します。
最後まで読んでくれてありがとう。超感謝♡♡♡♡♡♡♡♡♡