![見出し画像](https://assets.st-note.com/production/uploads/images/133512119/rectangle_large_type_2_59af21455b53418beccbb4e26c552fb6.jpeg?width=1200)
だ〜れも知らない知られちゃいけない〜♪ブルネイ空港歓迎式典秋篠宮撮影会ミステリ
※歌詞間違えてたのでタイトルちょっと修正
陰謀論は面白いけど検証する上では中庸でありたいと思っている。
だから個人的に皇室ネタで現時点で色々同意しない事もあるけどそれは悪意でも敵意でもないので、ご容赦いただきたい。中立ぶった秋篠宮擁護が過ぎると嫌味のひとつふたつ飛ばすけど。
陰謀論は鵜呑みにしないとはいえ秋篠宮家 悠仁くんはそろそろ影武者作っても不思議はないと思ってはいる。ドラマ「相棒」でもAIらしきものが登場しているし、最近の悠仁くんはAIかな?というほど気配がない。
今回のブルネイ来日だってそうだ。
国王自ら王宮にバドの設備を持っているほどバドミントンが盛んな国ブルネイと、バドミントンで華麗なスマッシュができるはずの悠仁くん。
この二人がバドミントン社交すらしない時点でお察し。
マスコミだって「今回来日のブルネイの王子はバドミントンが得意。秋篠宮とビラ皇太子で息子のバドミントンの話で盛り上がったそうです」くらいの報道してもよさそうなのにね。華麗なる王子のスポーツ動画も流しながら。
国内は金で抱き込めてもブルネイの王位継承者を巻き込むのは無理か。
しかし今回来日しているサラさんの息子、アブドゥル・ムンタキム王子は2007年3月17日生まれ。秋篠宮家悠仁くんは2006年9月生まれだから日本でいえば同学年。
いや、むしろ王子の方が年下!
![](https://assets.st-note.com/img/1710067003344-XoWMK8bej7.jpg?width=1200)
ショラテン謳う悠仁くんと似たスルタン継承権第二位でありながら、「罰則付き報道規制」によって学校生活が伝わらない秋篠宮家悠仁くんに比べてブルネイ ムンタキム王子はガンガン表に出て大活躍だ。
まさに「華麗なスマッシュ」「王妃になりたい女生徒から熱視線!」を地でいっている。悠仁くんみたいにナレーションだけの「ほんとかよ」ではない実績がある。
ざっと見ただだけでも
ブルネイ・オープン&マスターズ水泳選手権大会で新記録
(100メートル自由形で1分33秒05、50メートル背泳ぎで51秒12)バスケットボールトーナメント参加
(U-13ブルネイユースカップなど)ブルネイオープンバドミントン選手権
(2018年準決勝進出)U-13 アジア英国インターナショナルスクール連盟(FOBISIA)大会
2019年陸上競技チームの一員としてISBを代表してタイのプーケットに派遣AFF U-16選手権出場
2022年 ブルネイU-17サッカー代表チームキャプテン
と、なかなか華やかな活躍なさってる
仮に忖度があるとしても、悠仁くんと違ってここまで表に出てるわけだし見合う努力はなさってそうだしチームメイトもいる。
![](https://assets.st-note.com/img/1710069419877-JIRUpftWBt.jpg?width=1200)
![](https://assets.st-note.com/img/1710067095224-mQwlm9voXP.jpg?width=1200)
そして本来であれば日本とブルネイ、ロイヤル二人が立場も近く年齢が近く趣味がバドミントンときたら、交流があってもおかしくない。
なのに、秋篠宮夫妻がノコノコ空港に出かけても、息子同士の交流がまったくないってことは、悠仁くんが人前に出せない状況なのか、秋篠宮家がブルネイからどれだけ避けられているのかってことだよなと憶測する。
悠仁さま学業優先がーとか言うなよ?夕方4時だから6限早退すりゃ余裕で行けるだろ。散々敬宮愛子さまの学業優先にケチつけた秋篠宮信者どもよ。
さて、羽田空港での公賓歓迎行事は10年ぶり。
2014年に中東・アラブ首長国連邦アブダビの皇太子が来日して以来だそうだが、羽田空港での歓迎行事が10年以上、開催されてない理由が絶対にあるはずだ。
だってあの派手好きの美智子婆さんですらやってない。
まあ美智子さんはおもてなしされることが好きで、おもてなしは「お腹減ったー」と浅田真央ちゃんに言わしめたほど、ケチくさいからな。美智子さまケチ伝説はまたまとめよう。
まあそれを置いても今回に限って、寒い中、吹きっさらしの空港屋外で歓迎式典を開催したことは、ブルネイのことを考えているとも思えない。
しかも家族揃っていらしているのに公賓というのも謎だ。
もし自分なら、と考えても、屋外で歓迎式典を開催するならブルネイとの気温差が少ないと思われ、そして屋外でもサラ皇太子妃のドレスと美貌が映えるであろう夏だ。少なくとも年間気温30度前後の国から10度を切るような気温の、あの羽田空港の屋外に立たせるなんてことは絶対しない。
まあ、今回は桜(には少々早いが)の京都を楽しみに日本に家族旅行にいらしたようだが、どちらにしろ羽田空港での公賓の歓迎式典は10年ぶりということだ。
ただしアブダビ皇太子の時ですら自衛隊音楽隊を担ぎ出した国家演奏なんてされていない。
この点、同じように不思議に思われて、ブルネイ歓迎式典について宮内庁に問い合わせた方がいる。ラブのママさんだ。
私も経験があるが、宮内庁の問い合わせ係は当たり外れがある。どうもラブのママさんは今回ハズレだ。
結果として宮内庁からは「外務省に聞いて」とガチャ切りされ、外務省の儀典課にも聞いてみたそうだが「お子様連れの公賓」は外務省としても異例のようだ。
音楽隊についてはどうも前例も含めてわからないようだが、こちらでも調べた限りでは羽田空港で開催した、という前例が見当たらない。
そこまではまあ電話口の方が慣れないかご存知なかったで済むと思うのだが、この宮内庁と外務省へ秋篠宮のブルネイ歓迎式典について問い合わせた経緯を記したアメーバブログが何故か削除されたそうだ。
理由はわからない。ざっと拝見した限りでは特にひどい誹謗中傷であるとか個人情報の開示がされているように見えない。クレーマーでもないと思う。
だが、アメーバブログでは削除されたという。
引っかかったのは宮内庁の塩対応なのか、外務省の少しだけ詳細な応答なのか、気になるところだが、週明け以降の動きを注視したいと思う。