ヘヘヘ
明日あたり、今後のロックダウンの行方について詳細が発表される。
仕事をしたいのは山々なのだが、
English only
のあの環境の中に再び突っ込んでいく緊張感はなんとも言いづらいものがある。
今後マスクをしての作業になるであろうことが、ただでさえ伝わりにくい、あんど、聞き取りにくい、言葉の壁のハードルをあげてくる。
いやはや
試練惨憺とでも言おう。
何度も項垂れるであろうことも想像がつく。笑
それでもやはり早う、髪の毛に関することしたいなぁと思うのはこりゃもう職業病いやわ。職業病じゃなくて、しょくぎょうやまい。
MやわM。
ハッハッハッー
と、自分にしかわからない、わけのわからない文章を書いてしまうのは、緊張しているとつい余計なことを喋ったり、いつもと様子が違うことをしてしまう人間の心理でしょう。
ゴーダマシッダールタ(釈迦)ならなんてゆうだろう。
と、考えを巡らせながらプチ現実逃避をしながら、明日の朝ごはん何食べよう、って思いながら眠るのです。
私はかなり影響されやすく、自分がないような気がしてはたまに凹むのですが、そのくせ意外と頑固で、納得できないと進めないので自分でもこの性格に手を妬いているところでごぜーます。
中島らも氏が
人間はハ行で笑い、そのハ行で感情や性格を表すと言っていたのですが、今の私は、へへへ、と言った所でしょうか。
はひふへほ
ハヒフヘホ
へ
が、カタカナとひらがなの違いがこのnoteアプリのフォントだと同じで、そこにもやや、納得のいかない私なのでした。笑
ね。
困ったハイ・ミスです。
ではまた次回。
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