文科省さま
こんばんは
今日は何書こうか悩みましたが、
母が2時間近く騒いでおりますので
真逆の夜からシリーズです。
専門高校においては
働いていただくために貴方達に勉学に励んでいただきますと念押しします。習ったことを3年間はその会社で奉公していただきますとお達しがあります。
PCなどの技術も
地方自治体のお金で支払われているのですから、あなたたちはしっかり学んで、お金を稼ぎましょうですね。さらなる学業の邁進のほど、よろしくお願いしますです。
技術を高めていくのはいいが…
確かにお金は私たちよりもらっている人もいますが、税金ばかりで…確定申告の計算や税金学習の授業(商業科)もあります。情報処理科は日商でPG検定が始まり、かなりの額面をいただく方もいます。
税金教育があると?
税金をいかに私たちが払わなければならないか、そのサービスを受けるためには働かなければならないということを徹底的におそわることになります。
スポーツ庁がある。
働くために健やかなる体力をつけてくださいです。スポーツ庁も予算をつけるのか、備品はきちんとしています。
私たちの納税額は何?
ほとんど厚労省が取っているんです。
わたしは財務省はあまりひどいと思うことはありませんが、とにかく私たちは奉公が終われば、結婚、出産の強制を文科省はいってきます。相手は上司やら、学生時代からの相手) ある程度決まっています。職種で決まり、同業者との結婚が多い。
税金で私たちは確かに職業教育を受けることができますが、ありがたいことは充分理解していますが、若い頃はあまり使わない分、恩恵がない。結婚してみなさま2〜3人いますが、大学に行かせたところ、技術が広く、会計学も広く学べるため、子供も商業が多いのですが、大学に行けば、学校法人を名乗る分、法人税を払う義務が生じることは商業生でも知っています。医療福祉法人が削れない分、大学から法人税をとるしかないのです。これが現実。
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