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支払いの多様性

昨日のハーフマラソン完走後、例の如くカラダはバキバキ。当日はマッサージに行けなかったので、今日の仕事を終えてからマッサージに行くことに。

最近「ここだッ!」っお店に出会えておらず(以前通っていたお店は担当者が遠くの店舗に行ってしまい足が遠のく)、毎回違うお店に行ってマッサージを受けている。今日も新規のお店でした。

簡単に症状を伝え、今日はマッサージとストレッチを60分のコースにした。

担当いただいた方は丁寧にカラダの状態を見ながら力加減を調節しながら。なかなかいい感じだった。

あっという間の60分が経過し会計へ。

なんとカード払いはVISAかmasterのみ(このご時世珍しい😅)。。。私のメインカードはJCB。他の支払い手段はないのか聞くもあとは現金のみ。

どうあがいても決済出来ないので近くのATMで現金を下ろすことに。最初に確認しなかった私に非があるのだが、通いにくくなった。(普段現金を所持しておらず、この店のためだけに持つのは嫌)腕は良かったのに残念。

どんなに良いお店でも決済手段の多様化に対応していないとお客を取り逃がす典型的な例だなと改めて実感。手数料など色々な懸念事項があるんだろうが、お客を取れない機会損失との比較は是非ともした方が良い。

また新たなお店探しを心に決めた、月曜の夜。

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