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UNITYチョットデキルの私が48時間でゲーム作成しましたー初めてGGJの参加経験
今年Global Game Jamに初参加しました!48時間でゲーム作成した経験をシェアしたいと思います!
Global Game Jam は一体なんでしょう?
詳しく情報はこちら↓
GGJ日本語サイト:
GGJ英語サイト:
毎年もお題としてゲームを1つ作っていきますので、今年のテーマは “REPAIR”(修復) でした!こちらは会場の写真でした。今回は41名JAMMERSいました。テーマ発表したら、チーム分けの時間です。
最初受付に登録したときもらったの紙に、以下4択になります。例はこちらになります。大会オススメのメンバー数は3人から5人ですが、うちらは6人にしました。
チームを分けて、早速チームとして始まります。では、この48時間で学べたことをシェアしたいと思います。
三つ大事のことをシェアしたいと思います。先ずは、役割です!自分得意の分野だけじゃなくて、チャレンジしたいの分野もやってみましょう!ゲームデザインしたことないでも、単純に自分でも遊びたいなゲームを考えましょう!
二つ目はコミュニケーションだ!みんなそれぞれ得意分野違うこそ、学べることが盛り沢山!せっかくチームになって、ちゃんとみんなの意見を聞きましょう!もちろん、48時間しかないけど、だからこそ、集中力が大事です。適当なタイミング休憩をすれば事半功倍(じはんこうばい)になります。
三つ目はアセットを活用しましょう!サイトからタイトルページ、ビジュアルノベルテンプレート、3Dモデルなどもあります!ゲームの背景と看板もUnityのアセットストアから見つかりました!後は、GITHUBとGITHUB desktopのおかけて共同作業できました!
Unityroom:
Unity Asset Store:
16時間残りとき一番諦めたかったけどでも48時間しかないから、諦めないでゲームを完成させましょう!
ではこちらうちのチームの作品になります。災難発生した中迷ったの猫達にお互い再会できるのゲームです。関係を”修復”(REPAIR)します。
猫の左か右クリックすると、猫の向かい方向を変わります。
赤いのトリガーを猫のしたに置くと猫はjumpできます。
魚を持って仲間と再会しましょう。水平も上がってるので、もし猫達水に入れたら、急いで仲間と再会しないとゲームオーバになります。
今回参加できた事を本当に嬉しく思った!
早速遊んでみましょう!