イクラがなければキャビアを食べればいいじゃない?
旧ソ連時代の格差を学べるcookbook
いままでぼくたちが社会のどの部分に負担をかけてきたのか、コロナ禍によって社会のひずみが目に見えるようになったからなんですかね?
最近「資本主義の限界」ということがよく取り上げられています。
Eテレの番組『100分de名著』も、今月はマルクスの『資本論』をテーマにしていますよね。
そこで今回は、旧共産主義国家をテーマにしたこちらのcookbookをご紹介。
発売されたのはいまから6年前の2015年9月。
発売直後に旅のウェブメディア「アトラス・オブスキュラ」に掲載された記事を元に見ていきたいと思います。
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